あなたの心に太陽を

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良い「氣」 の宝庫

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源光庵

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源光庵

数年前まで京都の観光PRでよく使われていました源光庵です。

2004年9月27日〜2006年9月30日までは、本堂・庫裡などの修復工事の

ため拝観休止されていましたが、10月より拝観出来るようになりま

したので早速行って参りました。本当に落ち着く場所ですよね。

ここの場所がというよりも、

私にとっては鷹ヶ峰一帯が非常に良い氣を受け取る事が出来る

場所なんです。

何か縁やゆかりを感じるスポットなんですよね。

この辺り一帯に大きな「エネルギーの塊」を感じるのです。

さて、写真はあの有名な「悟りの窓」「迷いの窓」です。

「迷いの窓」は角型に「人間の生涯」を表しており、

生老病死の四苦八苦を表してます。

「悟りの窓」は円型に「禅と円通」

の心を表しており、円は大宇宙を表現しているそうです。

何か感じ取れるものはありましたでしょうか?

私は眺めていると自分の中の奥深い所にある様々な感情がゆっくりと

落ち着き始めます。


さて、源光庵はとても緊張感ある厳粛な気配が漂っているお寺ですが、

そんな雰囲気と共に佇んでいると静かな時がゆっくりと流れるような

穏やかな気持ちにも浸れる処です。私にとって非常に氣の合う禅寺です。

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大覚寺

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大覚寺

本日は弘法大師様の御縁日ということもあり、
大覚寺に写経をしてきました。
特別、信仰をしている訳でもないですが、何となくそんな気分に
なりましたので足を運んできました。
般若心経は本当に有難いお経です。
一度体験されてみると良いと思います。

(参考)大覚寺 ホームページ
大覚寺の建立は、嵯峨天皇が嵯峨院(現在の大覚寺の前身・嵯峨離宮)を建立されたことに始まります。
嵯峨の地名は、長安北方の景勝地、嵯峨山になぞらえたもので、また特に中国の新しい文化を伝えた入唐求法の僧侶である弘法大師空海と親交を深められました。そして飢饉に際して、天皇は般若心経を写経、皇后は薬師三尊像を浄写、弘法大師は嵯峨院持仏堂の五覚院で五大明王に祈願し、このとき天皇がお書きになられた般若心経は、現在も大覚寺心経殿に伝えられているようです。876年嵯峨天皇の長女・正子内親王が嵯峨院を大覚寺と号されました。大覚寺は、嵯峨天皇と弘法大師が、国家の安泰と国民の幸福を祈願され、その祈願のために、天皇みずから般若心経の写経をなさった所以で般若心経の場として今も多くの方がお見えになられます。

円満寺・西宮成田山

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円満寺・西宮成田山

このお寺は西宮神社に隣接する円満寺・西宮成田山です。

≪円満寺≫

円満寺は高野山真言宗・別格本山、山号は医王山。

摂津国八十八箇所79番札所であり、本尊は薬師如来が祀られています。

開山は法道仙人、創建は康保3年(966年)と伝えられています。

円満寺は、西宮市鷲林寺にあった武庫山鷲林寺を現在地に移したのが

始まりです。それは源平の合戦、荒木村重の乱などで幾度も戦火に

見舞われ、織田信長の焼き討ちで炎上の際、南勝坊にお告げがあり、

鷲林寺を現在地に移したそうです。昭和20年8月の空襲では

建物が全焼し詳しい歴史が消失してしまったようです。

≪西宮成田山≫

同じ敷地内に西宮成田山があり、不動明王が祀られております。

不動明王は大阪成田山不動尊と同じく成田山新勝寺(千葉県)より

勧請し、西宮成田山と称されています。

全国の成田山信仰と同じく交通安全・所願成就を願う参詣者が非常に多い

ようです。

成田山 大阪 http://blogs.yahoo.co.jp/totolo7272/34438018.html

西宮神社

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西宮神社

今日は非常に良い天気に恵まれました。

長袖だとちょっと暑いくらいの日差しでしたね。

本日参拝いたしました神社は西宮神社です。

一般に地元では「西宮のえべっさん」と呼ばれております。

非常に気持ちの良い波動が出ており、心身ともにリフレッシュ

されます。特に本殿からは神氣が漂っている感じで清清しい

風を感じることが出来ました。

1月10日によくニュースで放映される恒例の「福男選び」でも有名です

よね。この神事は「十日えびす」と言い、三日間でかなりの人数の参拝者

が訪れます。大太鼓を合図に表大門が開かれて本殿への走り参りを行い、

1番から3番までが「福男」として認証されるのです。

本殿は「えびす大神、天照大神、大国主大神、須佐之男大神」が祭られ、

西宮神社は「えびす様」の総本社として全国から崇敬を集めており、

また西宮市の地名の由来となっているのはご存知の方も多いと思います。

鎌倉時代には、「十日えびす」を厳粛に行うために「忌籠」が斎行され、

門前は「夷(えびす)三郎殿の浜の市」として賑わっていたとのこと。

室町時代になると七福神信仰によって「えびす様」が福の神の代表

となり、全国にまで御神徳が広まっていったそうです。

国宝の三連春日造の本殿は、戦争被害を受けた後、

昭和三十六年に復元され、室町時代建立の大練塀と桃山建築の表大門は

国の重要文化財に、えびすの森は天然記念物に指定されています。

癒される場所

癒される場所


私には自分だけの特別な「癒しの場所」があります。

場所で言うと京都市北区(北部)のあたり。

特定の場所ではありません。

何故かその辺りに居るととても心地よい気分に浸れるのです。

特別に何かがあるというわけでもなく何をするでもなく、

ただそこでぼんやりしながら歩いているだけで泣けてくる。

そして胸がトキメキ、癒され、感動するのです。

そしてやる気、元気がムクムクと湧いて来るのです。

可笑しいですかね?

非常に個人的な世界ですが、そういう

「心が落ち着く場所、癒される場所」ってありませんか。

自分だけしか味わえない「癒されスポット」

疲れたときは自分だけの「癒しの場所」に行くと

つくづく体に良いと思います。

何をするわけでもなく、ただぼんやりとボーとしているだけ。

そして元気を取り戻しまた、日常の生活を頑張る。。

私にとって自分を見失わないで生きる為には、

そういう自分だけの「癒しの場所」に行って

「魂の休息」を与えることが大切なことのようです。

よく分からないような内容ですいませんでした。


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