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「Sky Sent」 (訳詞:元FtG日本チーム. 2006年7月) |
地球を守りたい
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http://www.youtube.com/embed/668iWJxBWRE 「Be Still Thy Soul」 魂のままでいなさい こだわりを捨てなさい 完全なるあなたの魂に戻りなさい 心のままでいなさい くつろいで、心の中の聖地を探すのです 黄金を刈り取りなさい それらはあなたの周りに撒かれているのです 1つ1つ糸を紡ぐようにたぐりよせるのです あなたは確信していくでしょう あなたの役割を見つけだしなさい 天に手を伸ばすのです あなたがなりたいもの あなたが夢みるものはすべて 天の光がもたらしてくれるということを知りなさい 感情を奮い立たせるのです はるか彼方への旅に とめどなく流れる星々に あなたの愛をゆだねなさい あなたが触れる全てのものに あなたが触れるかもしれない全てのものに 韻には意味があることを知りなさい。 あなたを高みへ向かわせる色であなたの世界を彩りなさい そしてあなたを閉じ込めている鋳型をうち砕くのです 幻想を追い払いなさい 二度と惑わされ見失ってはいけません 必要なものは全てあなたの中にあるのです 魂のままでいなさい そしてゴールをしっかりと見つめるのです あなたの物語は語られることでしょう 心のままでいなさい 命の源とともにありなさい (訳 なおき)
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http://www.youtube.com/embed/_QCRFEOGluI この地球上に起こっているすべてのネガティブなものは、私たちの属性でも“光輝く永遠の存在”の属性でもありません。それは、私たちによって、顕現化されたものなのです。ちょうど箱の一部にチェックマークをつけるように。私たちはたくさんの箱に印をつけているようなものなのです。私たちは物事を自分たち自身で創造して、『おおそうだ、この素晴らしいものが起こった、とか、おおこのひどい状況も起こった、』とチェックしていっているようなものなのです。でも、私たちがいる世界の外側では、その“光輝く存在”は、唯一“愛”からのみ創造を行っているのです。そして、それを送りこみ、私たちが自分で自由に創造できるたくさんの機会を与えてくれているわけです。 ですから、私は人々に伝えるのが役目です。「あなたは、ただ人間である、というだけではないのです。あなたの中には“大いなる存在”がいるのです。そして、その大いなる存在と調和し、その存在とコミュニケーションする方法がわかれば、あなたはずっとずっと幸せになるでしょう。そしてこの地球上でより完全に生きていくことでしょう。」と。 それから….たくさん伝えるべきことはあるんですが、まず言わなくてはならないことは、シンプルなことなんですが、あなたは自分自身を常に源とつながった状態に保つようにしてください。その高い周波数は、あなたへ届けられるわけではありません。あなたは、あなたという存在(周波数)で、その高い周波数をピックアップしようと努力しなければならないのです。もしうまくいかなかったら、それは、あなたという存在(周波数)に、その原因があったということになります。たとえもし、あなたがそれをうまく捉えられなかったとしても、この機会を準備してくれた存在のせいにはできません。なぜなら、その存在は、あなたが頼んだことをただ遂行しただけ、だからです。なので、これは責任を自覚すること、なのです。『私の責任なのだ。あなたを責めることはできないのだ。』と。 不思議ですが、人間は一度、責任感が芽生えると、世界を全くちがったふうに見るようになります ―それはちょうどいま、私たちに起こっている“進化”の一貫なんですが ― 人間は責任を自覚するように、なりつつあるのです。というわけで、その責任ということについて、『では、その存在たちとは、誰のことか知ってますか?目覚めて責任を自覚するようになったあなた方は、今この地球に起こりつつある状況の“物理的ダイナミクス”を理解する必要があります。』と私は言わなくてはなりません。それはつまり、もし私たちがこの星の周波数フィールドを引き上げる方法を見つけなければ、私たちは大混乱と大きな不幸に見舞われることになるだろう、ということです。大きな苦しみを。そうなると移行は、多くの困難を伴い、決して容易にはいかないでしょう。 存在たちは言います。『われわれは、あなた方とあなた方の星にやってくるものを、止めることはできません。われわれには止められないのです。しかし、われわれは、あなた方が平穏に移行できるよう、手助けすることはできます。だから手助けしよう、とわれわれは決めたのです。われわれは、その移行を容易にするために、あなた方と交信していくことを、自分たちの意志で選んでいるのです。』と。ここで全権を委任されている身としては、こう言うしかないでしょう。それも、計画の一部なのです、と。 みなさんに私が言いたいのは、私が言っていることをあなたが信じないなら、それで結構です。なぜなら私には、全然大した問題ではないからです。しかし、もしみなさんが私の言っていることを信じるのであれば、ここに、進化の次段階への移行を、容易にする方法がありますよ、と私は言っているわけです。(翻訳:Kiyomii)
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http://www.youtube.com/embed/_QCRFEOGluI でも聞いてください、今では、私はお堅い背広族にも訴えかけることができるのです!なぜなら、彼らもまた目覚めかけているからです。彼らはほんのちょっとばかり、軽く突っついてもらう必要があるだけです。今の人たちはちょっと軽く押してやるだけでいいのです。それに引きかえ、60年代は、火かき棒で頭をガーンと叩いて、「目を覚ましなさいってば!」という具合にする必要があったのです。そうでしょう? でも1987年にこの、エネルギー・フィールドを高めるプロセスが始まって以来、今ではすっかり、ものごとが変わってきたのです。究極的には、お堅い背広族の人たちも、私たちを援助したいのです。究極的には、この地球社会には何も話し合わなければならないような議題はないのです。でも、現在、ありとあらゆるうわさが飛び交ってますよね、『きっと、その存在たちは、地球を乗っ取ろうとしてるんだ』とか、そんなこと、どれもこれも、存在たちが私に伝えてることではありません。彼らは私たちの問題に干渉するつもりは全くないのです。私たちはこの“地球体験”というプロジェクトをまだ終えてないのですから。人間のからだという生体力学的スーツを着て、人間の形の中に宿っていろいろ体験するプロジェクトを。だから多くの人が『ああ、もう世界の終りだわ、…』とか言っていますが、そうではないんです!世界の終りなんてものは、どこにもないんです。ただシフト(変化)が起こるだけなんです。ではシフトって?それはどちらにしても、こんな風に突然パチン!という感じでは起こらないのです。私たちがこれから通り抜けようとしているのは、また次の一連の進化のプロセスなんです。でも、私たちは意識が目覚めているのです、今回は。 ちょっと話を元に戻して、進化について、彼らが何と話してくれたか説明したいと思います。彼らは言いました― 進化説は、真実です。我々がそれをあなた方に用意したのです。― “我々”とはソース(源)としての存在たちですが、彼らは自分たちのことを総称して“我々”と呼びます、いいですか? ですから、私たちは進化してく能力を与えられているわけです。それはプログラミングされた計画の一部なのです。なので、私たちは、いわば、デスクトップという場所の中に生きているのです。地球というプログラミングされた場所。それは、雪が降ったり、窓があったり、床があったり、というふうに設定された場所。ここが、私たちがその中で遊んでいるデスクトップなのです。そして私たちはこの設定に同意して、やってきているのです。例えば、あなたは、水の上を歩くことはできません。空を飛ぶこともできません。草は緑に生い茂ります。空はみず色、など。これらのすべてのものは、私たちが全員で、デスクトップがどんなものになるか、合意して決めているものばかりです。そのとき、向こう側の世界の天使やガイドや神の源そのものも一緒に参加して、そのデスクトップを一緒に創りあげたのです。そのようにしてデスクトップに働きかけてきましたが、実は私たちは、創作をうまく操作することができるんです。 進化のプロセスに話を戻します―私たち地球生命の最初の存在、アメーバが水たまりに生息していました。私たちの最初の小さな仲間、あなたはこう言うでしょう、「ああ、私たちってあんな感じの存在だったのね。」と。その水たまりのアメーバたちは、『今のこの状態よりももっと素晴らしい状態があるにちがいない!』と、こういうふうに目覚めるように、本質的にプログラムされていたのです。それは、現在の状態よりももっと良くなりたい、という願望でした。なぜなら、神(源)の本質そのものが、“今の状態よりももっと良くなりたい”という『願望』だからです。それは常に拡大し続けることを目指しています。それが、神というものだからです。それで、水たまりのアメーバたちはそこで、泳ぎ回りながら、思ったわけです。『そう、おれたちはアメーバさ。』 彼らは思考というものを全然もっていませんでした。彼らはどんな“意識”も持っていたわけではありませんでしたが、しかし、彼らは、彼らが成りたいと思った以上のものに進化するよう、プログラムされていたのです。そして、この小さなアメーバたちが、十分な数の集合体となって『そうだそうだ、もっと上の存在になろう!』と言い出したとき、クウォンタム・リープ(量子的飛躍)が起こったのです。そして新しい種が現れたのです。その新しい種族が現れたとき、彼らは、デスクトップの世界の決まりごとを知ったのです。自分たちはその世界にどう適応していかないといけないか、ということを。自分たちの新しい生物的な進化にも気づきました。そしてその新しいからだがどんな新しい決まりごとの中で生きていかないといけないか、にも気づきました。ですから、北京原人がホモ・サピエンス(現在の人類)に進化したとき、同じようなことが起こりました。私たちは、すっかり新しい決まりごとを与えられ、それに適応しながら生きてきたのです。 存在たちは言いました。『なぜ、進化説が完璧には正しくないのかというと、あなた方は、量子物理学を考慮に入れなかったからです。つまり、進化説と量子物理学は密接に関連してきたのです。このたびが、あなた方が住まうこの地球にとって、人類が“意識的に”自らの次の方向性を決めることができる初めてのチャンスなのです。(翻訳:Kiyomii)
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