あなたの心に太陽を

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地球を守りたい

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Fire the Grid

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「Sky Sent」 (訳詞:元FtG日本チーム. 2006年7月)

i. Destiny 運命
どうやって始めればいいのだろう
どうすることもできないまま 時だけが手から滑り落ちて行く
いつの日からか 本当の理由すら 考えるのをやめてしまった
そしてただ 闇のなかを 彷徨うだけ

信じる人の思いは 永遠に真実を探し続ける
信じる思いは 人の心に宿る
偉大なる人が 真実の答えを紡ぎ出し
その答えが 私たちの運命の 道しるべとなる

天は与えてくれた 時を超え 未来を伝えるために
長い道のりを 指し示すため
天は与えてくれた 凍える冬のあのできごとを通して
私たちは…… 進むのでしょうか

ii. The plan 計画
ずっと待っていた
今までの叡智は 確実に生きている
この世界を変える 天からの授かり物によって
明日への エネルギーの源
空気を浄化するためのモデル
全ての国が パートナーとして
この計画のために 共に手を取り合う

そしてこの未知なる世界に
いつの日か時を超え 旅立つため
苦しみや痛みに 立ち向かうために
今すぐ 大きく進まなければ
智慧を 分かち合うことからはじめ
偽りを認める それは
平和を望む全ての人々が 心を決め
この計画を 進むために

iii. Sanctuary 安息の地
この場所に あなたの安らぎを 見いだす
それは 胸に抱く 素晴らしい象徴
テレパシーによって 祈りを送って
それは波動となり 伝わっていく……

iv. Crossing Time 時を越えて
天があなたを受け入れるカギ それは 愛
人類の良心のみが 応えられるもの
人々が ひたすらに探し続けてきた “時の始まり”
それを 見ることができる 恵み
今 ここに 永遠から 求められて

天は与えてくれた 時を超え 未来を伝えるために
長い道のりを 指し示すため
天は与えてくれた 凍える冬のあのできごとを通して
私たちは…… 進むのでしょうか

Fire the Grid Promo Video

http://www.youtube.com/embed/668iWJxBWRE
2 min. HD Fire the Grid Promo Video - SHARE LIBERALLY!!


「Be Still Thy Soul」

魂のままでいなさい

こだわりを捨てなさい

完全なるあなたの魂に戻りなさい

心のままでいなさい

くつろいで、心の中の聖地を探すのです



黄金を刈り取りなさい

それらはあなたの周りに撒かれているのです

1つ1つ糸を紡ぐようにたぐりよせるのです

あなたは確信していくでしょう

あなたの役割を見つけだしなさい

天に手を伸ばすのです

あなたがなりたいもの

あなたが夢みるものはすべて

天の光がもたらしてくれるということを知りなさい




感情を奮い立たせるのです

はるか彼方への旅に

とめどなく流れる星々に

あなたの愛をゆだねなさい

あなたが触れる全てのものに

あなたが触れるかもしれない全てのものに



韻には意味があることを知りなさい。

あなたを高みへ向かわせる色であなたの世界を彩りなさい

そしてあなたを閉じ込めている鋳型をうち砕くのです

幻想を追い払いなさい

二度と惑わされ見失ってはいけません

必要なものは全てあなたの中にあるのです



魂のままでいなさい

そしてゴールをしっかりと見つめるのです

あなたの物語は語られることでしょう

心のままでいなさい

命の源とともにありなさい

(訳 なおき)

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FIRE THE GRID II -

Ready to Go Home on July 28, 2009




Fire the Grid 通信
FTGプロジェクト最新情報を発信する日本公式サイトより抜粋

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
2009年7月の集合瞑想は日本時間の
7月29日朝7時19分から1時間です。
当日の日本は平日の朝ということで静かに座って瞑想などしていられないと
いう方も多いと思います。
そんな人々のためにアニー(アナエル)からアドバイスが届きました。
瞑想に参加できない人はその時刻にいつもの日常を過ごしながらも
時々心の中で美しい世界をイメージしましょう。

また7:19からの1時間は特にスペシャルですが
この時間帯を逃したとしても当日のエネルギーには1日中アクセス可能
なので落ち着ける時間に瞑想するのもよいでしょう、とのことです。

いずれにしても透き通った海や川や湖、美しい山々・・
そして幸福で満ち足りた人々からなる世界をリアルに視覚化しましょう。

あたかもその美しい世界があなたの目の前に広がっているかのように☆

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


「あなたは、ただ人間である、というだけではないのです。

あなたの中には
“大いなる存在”がいるのです。

そして、その大いなる存在と調和し、

その存在とコミュニケーションする方法がわかれば、

あなたはずっとずっと幸せになるでしょう。

そしてこの地球上でより完全に生きていくことでしょう。」


Share your joy

あなたの喜びを分かち合いましょう!!

Fire the Grid II

http://www.youtube.com/embed/_QCRFEOGluI
Fire the Grid II 源への帰還 2009年7月28日
「シェリーのインタビュービデオ(6)」
私は、自分がこれらのことを、きちんと文にして説明できるとは、思ってもいませんでした。しかし、私の使命は世界に伝えることなんです −われわれは、宇宙で唯一の存在ではないということを ―神とよばれるソース(源)、パワー・ソース、または“光輝く永遠の存在”とよばれる私たちすべてであり、私たちがやってきた源のこと、私たちはその源の細胞の一つ一つのようなものである、ということ。源はただ“愛“によってのみ創造を行うということ、を。しかし、私たちもまた、共同創造者なので、私たちが自分自身について感じたり創造したりするどんなことも、実現化させてしまうのだ、ということを。なぜなら、源は、この美しい、大きな基幹細胞のプールを通ってやってきて、そのとき私たちがいろいろなネガティブなエネルギーを引き寄せて、その中に入れるからです。

この地球上に起こっているすべてのネガティブなものは、私たちの属性でも“光輝く永遠の存在”の属性でもありません。それは、私たちによって、顕現化されたものなのです。ちょうど箱の一部にチェックマークをつけるように。私たちはたくさんの箱に印をつけているようなものなのです。私たちは物事を自分たち自身で創造して、『おおそうだ、この素晴らしいものが起こった、とか、おおこのひどい状況も起こった、』とチェックしていっているようなものなのです。でも、私たちがいる世界の外側では、その“光輝く存在”は、唯一“愛”からのみ創造を行っているのです。そして、それを送りこみ、私たちが自分で自由に創造できるたくさんの機会を与えてくれているわけです。

ですから、私は人々に伝えるのが役目です。「あなたは、ただ人間である、というだけではないのです。あなたの中には“大いなる存在”がいるのです。そして、その大いなる存在と調和し、その存在とコミュニケーションする方法がわかれば、あなたはずっとずっと幸せになるでしょう。そしてこの地球上でより完全に生きていくことでしょう。」と。

それから….たくさん伝えるべきことはあるんですが、まず言わなくてはならないことは、シンプルなことなんですが、あなたは自分自身を常に源とつながった状態に保つようにしてください。その高い周波数は、あなたへ届けられるわけではありません。あなたは、あなたという存在(周波数)で、その高い周波数をピックアップしようと努力しなければならないのです。もしうまくいかなかったら、それは、あなたという存在(周波数)に、その原因があったということになります。たとえもし、あなたがそれをうまく捉えられなかったとしても、この機会を準備してくれた存在のせいにはできません。なぜなら、その存在は、あなたが頼んだことをただ遂行しただけ、だからです。なので、これは責任を自覚すること、なのです。『私の責任なのだ。あなたを責めることはできないのだ。』と。

不思議ですが、人間は一度、責任感が芽生えると、世界を全くちがったふうに見るようになります ―それはちょうどいま、私たちに起こっている“進化”の一貫なんですが ― 人間は責任を自覚するように、なりつつあるのです。というわけで、その責任ということについて、『では、その存在たちとは、誰のことか知ってますか?目覚めて責任を自覚するようになったあなた方は、今この地球に起こりつつある状況の“物理的ダイナミクス”を理解する必要があります。』と私は言わなくてはなりません。それはつまり、もし私たちがこの星の周波数フィールドを引き上げる方法を見つけなければ、私たちは大混乱と大きな不幸に見舞われることになるだろう、ということです。大きな苦しみを。そうなると移行は、多くの困難を伴い、決して容易にはいかないでしょう。

存在たちは言います。『われわれは、あなた方とあなた方の星にやってくるものを、止めることはできません。われわれには止められないのです。しかし、われわれは、あなた方が平穏に移行できるよう、手助けすることはできます。だから手助けしよう、とわれわれは決めたのです。われわれは、その移行を容易にするために、あなた方と交信していくことを、自分たちの意志で選んでいるのです。』と。ここで全権を委任されている身としては、こう言うしかないでしょう。それも、計画の一部なのです、と。

みなさんに私が言いたいのは、私が言っていることをあなたが信じないなら、それで結構です。なぜなら私には、全然大した問題ではないからです。しかし、もしみなさんが私の言っていることを信じるのであれば、ここに、進化の次段階への移行を、容易にする方法がありますよ、と私は言っているわけです。(翻訳:Kiyomii)

Fire the Grid II

http://www.youtube.com/embed/_QCRFEOGluI
Fire the Grid II 源への帰還 2009年7月28日
「シェリーのインタビュービデオ(5)」
Fire the Gridのイベントは、意識を高めているのです。だからこのプロセスのすべてが、ひとり、ひとりの“私”という意識レベルから、集合体“私たち”という意識レベルへ上昇させるプロセスなんです。しかし、一人一人の“私”こそ、このプロセスを前進させる全体の一つ一つの細胞なのです。ですから、Fire the Gridとは、“意識の高まった一つ一つの光の細胞”の集まりになるために、私たちを目覚めさせようというイベントなのです。
存在たちは言いました―『一旦、あなた方一人一人が、高い意識を持つ光の細胞となれば、あなた方は、他のみんなのために存在することになるのです。他の人たちには、あなたが今では違った存在になったことが分かるのです。彼らはあなたがしていることを知りたがります。彼らはなぜあなたが、そんなふうに変化したのかを知りたいのです。いいですか、あなたはその後も人間であることに変わりはありません。あなたは相変わらず、悪態をついて誰かを罵ったりもします。あなたは相変わらず、同じことをしているでしょう….スーパーで総菜を買ったりしています。でも、あなたの何かが、今は違うのです。他の人が見た時に、こう言うでしょう―『あなたは、なんて平和に包まれているんでしょう。優雅ささえ感じさせます。いったいどうしたら、そんなふうになれるんですか?』と。これこそが、Fire the Gridが、当初、目指したものだったのです。
そのプロセス自体は、ずっと前の1987年に始まっていました。
存在たちは言いました;『われわれは、以前にもあなた方に働きかけました。それは1960年代のことで、われわれは、あなた方を高いところへジャンプさせようと試みました。これは、フリー・ラブやヒッピーブームがあったころのことでした。ヒッピーたちは、みずがめ座の時代とか新しい時代の幕開けについて、大いに主張しました。彼らは来たるべきものを知っていたのです。なぜなら、本当に存在たちが話しかけていたからです―あちらでも、こちらでも、メッシージのチャネリングをする人が出てきて―遠隔透聴ができる人は、メッセージを聴いていたのです。
でも、今と比べ、当時なぜうまくいかなかったのか、という点について、存在たちは次のように説明してくれました。つまり― メッセージを受けとっていた人たちは、社会をリードする立場の人、そのメッセージを本当に聴く必要のあった人たちとは、あまりにもかけ離れていたので、両者の隔たりを埋めることができなかったのだ、と。その両者の隔絶は大きすぎました。なぜなら、ヒッピーの人たちは、『ちょいとおねえさん、ブラなんか燃やしちまって一緒に楽しもうよ。そうだろ〜?戦争なんかよして愛し合わなくちゃ。』というノリでしたからね。そして、そんな彼らが、お堅い背広・ネクタイ族の、世界を実際に動かしていける人たちに、訴えかけようとしていたんですから…無理でしょう? でも今では、両者の隔たりはずっとずっと近づいてきているのです! 私はそのヒッピーです。でもあなたが私を見ても、私はヒッピーには見えないでしょう?だって私も、ほかの皆さんと同じ世界に住んで、日々を精一杯生きている一人で、でもたったひとつだけ違うのは、私はこのFire the Gridのメッセージを受け取って伝えている、という点だけです。1960年代に彼らが受け取っていたのと同じメッセージです。

でも聞いてください、今では、私はお堅い背広族にも訴えかけることができるのです!なぜなら、彼らもまた目覚めかけているからです。彼らはほんのちょっとばかり、軽く突っついてもらう必要があるだけです。今の人たちはちょっと軽く押してやるだけでいいのです。それに引きかえ、60年代は、火かき棒で頭をガーンと叩いて、「目を覚ましなさいってば!」という具合にする必要があったのです。そうでしょう? でも1987年にこの、エネルギー・フィールドを高めるプロセスが始まって以来、今ではすっかり、ものごとが変わってきたのです。究極的には、お堅い背広族の人たちも、私たちを援助したいのです。究極的には、この地球社会には何も話し合わなければならないような議題はないのです。でも、現在、ありとあらゆるうわさが飛び交ってますよね、『きっと、その存在たちは、地球を乗っ取ろうとしてるんだ』とか、そんなこと、どれもこれも、存在たちが私に伝えてることではありません。彼らは私たちの問題に干渉するつもりは全くないのです。私たちはこの“地球体験”というプロジェクトをまだ終えてないのですから。人間のからだという生体力学的スーツを着て、人間の形の中に宿っていろいろ体験するプロジェクトを。だから多くの人が『ああ、もう世界の終りだわ、…』とか言っていますが、そうではないんです!世界の終りなんてものは、どこにもないんです。ただシフト(変化)が起こるだけなんです。ではシフトって?それはどちらにしても、こんな風に突然パチン!という感じでは起こらないのです。私たちがこれから通り抜けようとしているのは、また次の一連の進化のプロセスなんです。でも、私たちは意識が目覚めているのです、今回は。

ちょっと話を元に戻して、進化について、彼らが何と話してくれたか説明したいと思います。彼らは言いました― 進化説は、真実です。我々がそれをあなた方に用意したのです。― “我々”とはソース(源)としての存在たちですが、彼らは自分たちのことを総称して“我々”と呼びます、いいですか? ですから、私たちは進化してく能力を与えられているわけです。それはプログラミングされた計画の一部なのです。なので、私たちは、いわば、デスクトップという場所の中に生きているのです。地球というプログラミングされた場所。それは、雪が降ったり、窓があったり、床があったり、というふうに設定された場所。ここが、私たちがその中で遊んでいるデスクトップなのです。そして私たちはこの設定に同意して、やってきているのです。例えば、あなたは、水の上を歩くことはできません。空を飛ぶこともできません。草は緑に生い茂ります。空はみず色、など。これらのすべてのものは、私たちが全員で、デスクトップがどんなものになるか、合意して決めているものばかりです。そのとき、向こう側の世界の天使やガイドや神の源そのものも一緒に参加して、そのデスクトップを一緒に創りあげたのです。そのようにしてデスクトップに働きかけてきましたが、実は私たちは、創作をうまく操作することができるんです。

進化のプロセスに話を戻します―私たち地球生命の最初の存在、アメーバが水たまりに生息していました。私たちの最初の小さな仲間、あなたはこう言うでしょう、「ああ、私たちってあんな感じの存在だったのね。」と。その水たまりのアメーバたちは、『今のこの状態よりももっと素晴らしい状態があるにちがいない!』と、こういうふうに目覚めるように、本質的にプログラムされていたのです。それは、現在の状態よりももっと良くなりたい、という願望でした。なぜなら、神(源)の本質そのものが、“今の状態よりももっと良くなりたい”という『願望』だからです。それは常に拡大し続けることを目指しています。それが、神というものだからです。それで、水たまりのアメーバたちはそこで、泳ぎ回りながら、思ったわけです。『そう、おれたちはアメーバさ。』 彼らは思考というものを全然もっていませんでした。彼らはどんな“意識”も持っていたわけではありませんでしたが、しかし、彼らは、彼らが成りたいと思った以上のものに進化するよう、プログラムされていたのです。そして、この小さなアメーバたちが、十分な数の集合体となって『そうだそうだ、もっと上の存在になろう!』と言い出したとき、クウォンタム・リープ(量子的飛躍)が起こったのです。そして新しい種が現れたのです。その新しい種族が現れたとき、彼らは、デスクトップの世界の決まりごとを知ったのです。自分たちはその世界にどう適応していかないといけないか、ということを。自分たちの新しい生物的な進化にも気づきました。そしてその新しいからだがどんな新しい決まりごとの中で生きていかないといけないか、にも気づきました。ですから、北京原人がホモ・サピエンス(現在の人類)に進化したとき、同じようなことが起こりました。私たちは、すっかり新しい決まりごとを与えられ、それに適応しながら生きてきたのです。

存在たちは言いました。『なぜ、進化説が完璧には正しくないのかというと、あなた方は、量子物理学を考慮に入れなかったからです。つまり、進化説と量子物理学は密接に関連してきたのです。このたびが、あなた方が住まうこの地球にとって、人類が“意識的に”自らの次の方向性を決めることができる初めてのチャンスなのです。(翻訳:Kiyomii)

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