竜馬が如く!

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子供の頃の思いと言うか、奇抜な発想ってとても大切なのだと改めて思った。

何かに凝り固まった状態では新しい発想に辿り着く事は難しいし、

思考さえドンドン狭まり、いつかは何も発想出来ない状態になるだろうから・・・・

そして、何よりも「楽しくない!」でしょうしね

キャンディー燃料にロケット打ち上げ成功 和大チーム

紀伊民報 3月7日(土)16時48分配信

 和歌山大学宇宙教育研究所などでつくるチームが7日、キャンディーを燃料にしたロケットの打ち上げに成功した。ロケットは勢いよく空高くまで上がり、見学していた子どもらから大きな歓声が上がった。

  子どもに科学への興味を持ってもらおうと、元JAXAで国立天文台チリ観測所の阪本成一教授、秋田大学秋田宇宙開発研究所の和田豊所長、和歌山大学宇宙教育研究所の秋山演亮所長らが実行委員会をつくって計画した。
  燃料に使ったのは、菓子メーカーUHA味覚糖の商品ソフトキャンディー「ぷっちょ」。キャンディー20個を詰めた筒に液化ガスを入れると、キャンディーが溶けながら燃えて、ガス化したものを噴射し、飛ぶ仕組み。ロケットは長さ1・8メートル、重さ8キロ。主な素材はアルミと炭素繊維強化プラスチック(CFRP)で、強度を保ちながら軽量化した。
  打ち上げは和歌山市加太のコスモパーク加太であった。招待された小中学生約20人やUHA味覚糖の山田泰正社長らが見守る中、煙を出しながら勢いよく発射された。7秒で上空約220メートルまで上がり、パラシュートが開いて回収された。原理的にはソフトキャンディーで宇宙空間まで飛ばすことは可能という。
  和田所長は「キャンディーを燃料にし、高く飛ぶことが実証できた。宇宙空間では限られた物資しか持ち出せないが、将来食料を緊急時の燃料に使うことも可能になるのでは」。秋山所長は「予定通りに上がって良かった。子どもたちに科学の楽しさを知ってもらうきっかけになればうれしい」と話した。

最近は、教える側・学校の先生自体の発想力の低下というか、自己保身で

多くの事が消えていっているように感じます。

確かに危険回避と言う考えは大切ですが、それが過剰になると別の事になってしまうのです。

此処が、発想力の低下でもある訳で・・・・

もう少し、楽しいから始まる様々な事を広げていって欲しいと感じるのですけどね・・・・


 
 




正しい事を言う・・・

これ、今の世の中では生き辛くなると感じる・・・・・

でも、言わなければならない事まで言わないでいる事は、どうなのだろうか?

正直、今迄の自分を思い起こして考えみる最近ですが、

これでたくさんの人に嫌われてきた気がします。



さて、こういう事に声を発してくれる人も居るのだと思い、

この人を、ある意味「見直した」私です。

クリス松村「子供にも責任を」…少年法にも言及「ウルトラ過保護」

デイリースポーツ 3月1日(日)17時54分配信

 タレント・クリス松村が1日、公式ブログで神奈川県川崎市で中学1年の男子が殺害され、少年3人が逮捕された事件を受けて、「子供にも責任を」と発言した。少年時代に精神的、肉体的ないじめにあったつらい体験を持つクリスは、「子供に対してウルトラ過保護になっている」と指摘。少年法の改正にも言及した。

  今回の事件では、殺害された少年が事件前に無料通信アプリ「LINE」で逮捕された少年らからのメッセージを受信したとみられる。
  「子供にも責任を」のタイトルでブログを更新したクリスは、これまでにSNSやインターネットなどの使用についてブログや学校の先生に“警告”してきたことを伝え、「そもそも、本物の人と人という生の部分の教育をスルーし、犯罪、責任、性教育などをされていない子供たちが、インターネットやLINEをやりたい放題ということがおかしいと私は考えています。誹謗中傷にしてもそうです。」と子供たちのネット使用などに関して制限を加えるべきとの意見を述べた。
  また「その一方で子供に対してウルトラ過保護になっている気がします。守る、守るって・・・何から守るのでしょう?根本的なことをスルーしていて、守るも何もないのではないでしょうか?」と子供にも責任を教える必要があるとした。
  インターネット使用時に懸念されることとして「コピペもそう、オークションもそう、売春がわりの掲示板もそう・・・」と挙げ、「使うからには、子供にも責任をかすべきではないでしょうか」とコメント。
「少年法とは何なのか?18歳に選挙権をあたえるなら、その前にすることがあるはずです。」と少年法にも言及した。
  さらに“子供にも責任”を持たせる教育を「幼稚園の頃から徹底的にすべきです」と提言。「このままでは、子供がある部分、子供のまま大人になって、もっともっと恐ろしいことになる気がします。自分の頭で考えること、考えられることが、人間の基本ではないでしょうか。」と持論を述べた。
  クリスは父親の仕事の関係で、オランダ・ハーグで生まれ、5歳の時にお受験のために帰国。学習院初等科に入学後、渡英。その後、帰国したが、「恐ろしいほどの言葉の暴力」を受け、中学時代には「体の痛みを伴う暴力にもあった」と過去にブログで告白している。

守る・・・・

保護する・・・・

この意味を、守る方が間違えるから、守られる方もまた狂っていくのだと思うのです。

これ、正しい例かどうかは悩みますが、

道交法で弱者を守る観点から、歩行者や自転車の常軌を逸した行動さえ許される部分があります。

道路への飛び出しや、自転車での暴走・・・・

こうした事さえ、事故に巻き込まれた側が悪者にされる事が大半ですし・・・


「守る!」と言う事は、甘やかす事とは意味が違うのです!

この「守る!」事の意味を改めて考えて欲しいと思います。

でも、施策を行う側自体におかしい連中が少なくないですから、

正直、難しい気もしますけどね。

飛び出す?

 
 



毎日、4時間近くも通勤で運転している事は書きました。

で、この長い時間の運転では、結構『老人』の飛び出しを見掛けます。

横断歩道の無い、何も周囲に無い道路なのに飛び出すとか・・・・

昨日は、狭い路地からの飛び出しがありました。

一応、横断歩道のある場所でしたし、その人は手を挙げて・・・・

でも、完全なる飛び出し状態だったんです。

私の前の車が、その60代くらいの女性を轢きそうになって慌ててました。

急ブレーキでギリギリ間に合うレベルでしたからね。

狭い路地から、手を挙げて飛び出し、そのまま左右の確認もせずに横断歩道へ突っ込む・・・・・

私の前の車もそうでしたが、対向の車もまた同じ様に慌てているのを見ました。

あれで事故を起こしたら・・・・・

と言うよりも、その歩行者、怖くないのでしょうか?

駐車場で、動いている車の後ろに平気で飛び出すのも見掛けましたし・・・・

周囲を見るとか、「何か遭ったら・・・」との考えを常に持つようにしていないのでしょうか?

驚くと言うか、焦りますね。

しかも、「私は悪くない!」的な感じだし・・・

先週、買いモノに出た際、出先の駐車場で事故を見掛けました。

老人の飛び出しの様に見えましたが、その人「痛いよ〜〜!死んじゃう〜〜」と大声を張り上げてて・・・・

車の運転をしていた50代くらいの人は、電話を掛けて救急車でも呼んでいたのだと思いますが

こういうのを見ても「やられ損」としか思えないのが多過ぎるのです。

歩行者と言うか、弱者?保護の観点が強過ぎる弊害なのでしょうかね〜・・・・


チャイルド・プレイ?

 
 



いや〜、モノを知らないと言うか・・・・

本当に恐ろしいのは、無知で考えをしない人間だと思う。

ま、若い子に限らず、幾つになっても同じ様な人間はいますけど・・・・・

と言うのは、昨日の事、アルバイトの高校生の男の子が

「コレ、どうしますか?」と洗浄機から出した牛刀(刃渡り32cm?)を差し出してきた

そう、刃先を向けて・・・・

背筋がゾッとした・・・・

慌てて、「おい!包丁!」って声を掛けたら、なんと刃先を縦から横へ・・・・・

しかも、動かして・・・・・

「とにかく、先ずは包丁を下げて!」

「はい・・・」

と、今度は刃の部分をこっちに向けて・・・・

「とにかく、元の位置に戻して!」と言って戻させたのですが・・・・

信じられない・・・・

まさかの常識から教えないとならないとは・・・・・

人に刃を向ける、ましてや刃先を胸の高さで人に向けるなんて・・・・

一応「自分がされたら嫌な事はしてはいけない!ってのは基本だからね。」と・・・・

「自分が怖いな〜って、嫌だな〜って思う事をされたくないは誰でも同じだよ。」

「だから、人にそういう事をしないのが、人としての基本だと思うよ・・・・」

そう言っては見たモノに・・・・・

本当に解っているのかどうかは判らない・・・・・

同じ会社でも、この店にはもう数日しか居ないし・・・・

自分のスタッフでも無いし・・・・

今後は、店長が教えていけば良いだけなのだから・・・

と、ほとんど諦め状態・・・・

力が抜けるな〜〜、本当・・・・

沈黙は・・・

 
 




沈黙は金・・・・

私世代の人間は、この言葉をよく聞かされたと思う・・・・

他の人間に、嘘偽りを流布されても、間違った事を言われても

それを否定し、訂正する行為こそが「正しくない!」とさえされたのです。

判る人には判る・・・と言われて・・・・

しかし・・・・

それの結果はどうでしょうか?

納得出来ない事ばかりでも、とにかく黙って耐える事だけ・・・

日本だけでしか通用しない話だと思います。

それも、随分以前の日本でだけ・・・・

「北方領土を不法に占拠しているのはどの国でしょう?」 北方領土イメージキャラのストレートな投稿に波紋が広がる

ねとらぼ 2月9日(月)23時13分配信

 独立行政法人北方領土問題対策協会が運営する北方領土イメージキャラクター「エリカちゃん」のSNSアカウントが話題になっています。

 エリカちゃんは、北方領土問題について分かりやすく啓発する目的で作られたキャラ。エトピリカの女の子という設定で、各地のイベントやSNS上(アカウントは2013年春に開設)で活動しています。公式の説明文に、「年齢はひみつだピ。みんなに北方領土について知ってもらいたくて、うまれたんだピピッ! これからいろいろなことをお話するから、応援よろしくピピィ〜」とあるように基本的にはゆるキャラ路線なのですが、2月9日に次のような文章を投稿。

  「今から皆さんに、北方領土に関するクイズを出すピィ〜♪まずは初級編だピ!【第1問】北方領土を不法に占拠しているのはどの国でしょう?」

 「ピ」の語尾とはやや不釣り合いな内容に波紋が広がっています。特に、Twitterでは9000リツイートを超え、「認証済みアカウント!?」「直球すぎる」「中級編や上級編はどうなるんだ」など多数のコメントが寄せられています。同アカウントの投稿ペースは1〜2日に1回なため、次の更新が気になるところです。

そう、黙っていたから・・・・

黙々と・・・

その結果は?

日本以外の国は、正しくなかろうが関係無しに、とにかく先に言う事をよしとしている・・・

そして、世界は、訂正しないで黙っているって事は、それを認めると同意としています。

だから、今の状況にあるのです。

だから、言わなければならない!

沈黙は、「悪」なんです、今は・・・・


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