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受験生にとっては苦しい時期になってきた。 苦しい人も、苦しくない人も、一応は志望校の選択に悩むはずである。 「みそくそ」一緒にして考えると なかなかまとまらない。 最優先事項は「合格できる学校」を選ぶことである。 交通の便や、部活など二義的なことを同じ次元で考えるのは間違っている。 そんなときのためにTQM(全社的品質経営)で培った便利な手法を用いると良い。 この手法の特徴は ○ 重要な評価項目(must)と出来ればこうありたい評価項目(want)に大分類し、 ○ まず、must条件に適合しない候補はその段階で捨て去ることにある。 手順は下図に例示する(画像の上でクリックすると、見やすくなります) くれぐれも、合格できないそうもない学校を候補に選ぶことの無いようにしよう。
合格することが先決なのだから。 |

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参考になりました。高校決定を点数化するとはすごいですね。でもこうするとなんとなく雰囲気がいいな〜という自分の好みが入らなかったりしますね^^
2006/10/19(木) 午後 0:55 [ ran**15 ]
評価項目も自分の必要なものを決め、重視する項目に大きなウエイトをかければよいと思いますよ。
2006/10/19(木) 午後 5:06
高校受験はそうですね。大学受験となると、まず行きたい大学・学科を決めて、それからそこに合格できるように努力した方がいいですね☆たとえ1回で入れなくても!
2006/10/19(木) 午後 9:55
その場合は「意思決定」が出来ているわけですから、このようなことをする必要はないでしょうね。
2006/10/20(金) 午前 5:11