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6月7日(日)
― 早朝散歩 ―
水田に水が入った翌朝の朝景色
「宵月」は 南西の高い空にある
「明け方」に観たのに「宵月」とは これ如何に
宵月と遊ぶ
夜明けどき
早々と朝食をとるカワセミ・・・私はまだだ
朝日に背を向けるカワウ
清々しい朝だった
余り力が入らない朝の散歩だったので
ほどほどにして帰宅
― 午後の散歩 ―
路上のアゲハチョウ
異様な雲に恐れた
雨が2〜3粒落ちてきた
「どうしようか?」
暫く様子を見たうえでGO!
ポイントへの途中で発見
ポイントにはYさんが既に居た
Yさんは盛んにシャッターを切ったが
私は傍で観ているだけだった
もう
カワセミに飽きたのかも?
帰途の道辺で
不ぞろいのアジサイ
カメラの「夜間モード」を試した
「夜間モード」とは
「夜間の景色を撮る」ために用意された手軽なモード設定
天体などを写す場合
下手にマニアル設定するよりもきれいに写る感じなので
夜間撮影時には多用してきたが
「三脚使用」と「手持ち撮影」の2種類の使い分が気になっていた
・三脚使用の場合は決まって露出は2秒間
・手持ち撮影の場合の露出はカメラ任せになるが
シャッター音が4回程度聞こえる
当初は4回もシャッターを切るのは
「連写して、手振れを内部で補正している?」と思ったが
そうではないようだ
昼間に「夜間モード」を使ったらどうなるか?
やってみた
難無く写るがシャッター音は4回する
何だろう?
通常モード 夜間モード
4回もシャッターを切れば露出オーバーになるはずだし
そんなものではないとすれば 何をしているのだろう
撮影データを調べてみた
・普通モード f5.9 1/200 ISO-400
・夜間モード f5.9 1/500 ISO-800 シャッターを4回切るのではなく
何らかの「補正」作業をしているのかも?
難点がひとつある
それは
「撮影後の保存処理作業時間が長い」こと
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カメラの学習
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夜明けどきがとっても綺麗。
難しいことはわかりません。 ★
2015/6/8(月) 午後 5:57
その記事をトラバしますね。
2015/6/8(月) 午後 6:00
> 山茶花さん
朝の色は日によって異なるので観るのが楽しみです。
刻々と変化するので何度もシャッターを押します。
難しいことは私にもわかりません。
ただ「夜間モードを昼間に使っても大丈夫」と言うことがわかったのが収穫です。
2015/6/9(火) 午前 5:02
> 山茶花さん
いつもトラバをありがとうございます。
2015/6/9(火) 午前 5:03
半日経過してコメントが2件
悲しむべきか
喜ぶべきか・・・
2015/6/9(火) 午前 5:04