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皆様と交わして参りました年賀状ですが
《高齢になったので》 or 《米寿を迎えたので》
誠に勝手ながら今年をもちまして書き納めとさせていただきます
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このような年賀状が舞い込むことを 『終活年賀状』と言うそうだ
そう言えば
① 当人が存命中
昨年、このような年賀状が舞い込んだっけ
その数年前にも舞い込んだことがあった
② 本人が死亡の場合
数日前に「喪中ハガキ」が到着し
同じ職場の先輩の奥方から
「主人が〇月に無くなりまして・・・」と書いてあった
この例では
① は「終活」
② は「終活」しなかった
ということになるのだろう
② の奥方は礼儀をわきまえた方と言えるのだろうが
前者でもなく、後者でもない人も居る
つまり
こちらが賀状を差し出して何の音沙汰のない人居がるが
こちらにしてみれば 単なる出し忘れなのか
それとも何らかの事情があるのかはわからないままとなり
今年は賀状を出すべきか否か思案することになる
目下
そのような対象者がお一人居るが
賀状を出すか出すまいか迷っている次第
私の場合
終活年賀状を出すことは考えていないが
家内が
親戚には喪中ハガキを出すだろうが
私の個人的な友人・恩師などに
「喪中ハガキ」を友人に出してくれないだろうと思っている
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ナイス😆👍✨
終活はしないつもり
年賀状は後出しだし( ´∀`)
ある日突然が良いなぁ😃
2018/11/22(木) 午前 0:37
私も目下思案中です。
2018/11/22(木) 午前 9:26 [ ujinakimaro ]
> たけのこさん
後出しはチョッチネ!
2018/11/22(木) 午前 9:58
> ujinakimaroさん
私は、賀状に関しての「終活」はしないつもりです。
2018/11/22(木) 午前 9:59
終活年賀状 考えて見なかったですが、自分はするかも知れませんね。
年賀状は段々数が減ってしまってます。
仕事辞めたら相当減るかも知れませんね。
2018/11/22(木) 午後 5:37
> かんべえさん
私は、賀状を作る気力と体力がある限り出そうと思っています。
だって、「便りのないのは良い知らせ」と言うのは日常の交流が前提でしょう?
だからこそ、「賀状」は生きている証しとして必要だと思います。
2018/11/22(木) 午後 6:47