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8月13日(月)
前夜のTVで
「ペルセウス座流星群」飛来の紹介があった
今日はポタリング休日にあたるが
たまたま「丑三つ時」に目が覚めてしまったので
三脚を担いで見晴らしの良い場所に出かけた
ファーストショットは闇夜の様子を
(北極星は見えなかった)
暫く北東を眺めるも 何もなし
そのうち
流れ星が見えたが
「ほんの一瞬」で消えてしまう
なので
「タイムプラス動画」は20秒間隔でシャッターが下りるので
流れ星を写すにはそぐわないと思い
動画で撮ってみた
ところが
動画の画面が暗すぎるのと
撮っている間の30分間に流れ星は現れなかった
次に
止む無く「タイムプラス動画」で撮ると
奇跡的に「その姿」を撮ることが出来た?
上手くヒットしないうちに
いつしか辺りが明るくなってしまった
止む無く
不本意ながら「夜明けの空」を撮ることにした
太陽が出る方向よりも
やや南の空が先に明るくなった
(太陽が出る辺りは雲が多いから)
山の稜線が鮮明に見えるのがお気に入り
肉眼では7〜8個の流れ星をみることが出来たが
カメラではうまく捉えられなかったのが残念
でも
肉眼では見えたので
それはそれとして納得した
「流れ星が消えるまでに願い事を」
・・・と言うが
そんな余裕はなかった
動画を撮るときに
露出条件が調整可能なのかは知らないので
今後の課題としようか
「朝帰り(?)」した南の空の雲が面白い模様をしていた
今後は
「諦めるか テクニックを学ぶか」
それが問題だ・・・
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2018年08月14日
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