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2月27日(水)
昨夜半の就寝中に尿意を感じたので
トイレに立とうとしたとが
ベッドから立ち上がろうとしたとき
目まいがしてまっすぐ立てなかった
壁伝いにトイレに辿り着き何とか用を足したが
合わせて「嘔吐」の気配を感じたものの
嘔吐できずにひどい不快感だけに終わった
ベッドに戻る段もフラフラの姿勢
身体中寝汗を掻いていた
奥さんが漸く気づいて
介護してくれたが
私自身はぐったり
その後も1〜2度尿意があったが
ベッドから起き上がるのが怖かった
決意してトイレに行ったら
今度は「大」の方だった
下痢はして居ない
大を済ませたら少しは楽になると思ったが
そんなに甘いものではなく
朝方の用便時もふらつきは変わりなし
朝食に軽いスープを用意してくれたが
手を付ける気がしない
起き上がる姿勢をしようとすれば
嘔吐直前の現象が起る
いっそのこと
嘔吐してしまえば楽になると思うが
それがなかなか実行できない
奥さんが
背中をさすってくれると気分が少し楽になる
そんなこんなで朝を迎えた
何が原因だろうか?
昨日の昼食は夫婦そろっての外食
同じものを頂いた
夕食も奥さんの手料理だった
何も悪いものは食していないはずなので
食当りはないだろう
何か異変を感じるものがあるとすれば
昨日のスーパーの買い物を待つ間
戸外の太陽の当る場所で「暑い」と感じたことぐらい
そんなこんなで今日は
半日以上ベッドに横たわって居た日だった
そして
午後にはようやく起き上れるようになった
思い起こせば
昨年の夏に熱中症を罹病した症状に似ているな〜
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