エッセイもどき

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エッセイのようでエッセイになっていない雑感を記す書庫。
日頃思っていること感じたことなどを書き綴ります。
<2008年1月書庫設置>
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今日は
ポタリングする気になれかった

観察ポイント行っても
想定通りの運びにならないから

カメラでいろんなものを写しても
ブログに張り合いがなくなってきたことも含めて

な〜んも「やる気」が起らないから


思えば
ブログを始めてから
ウオーキング+カメラが私の生活リズムとなった

今では
ブログが中心となっていた生活リズム

それが
Yahooブログの閉鎖とともに
崩れようとしている

思い返せば
現役時代は机に蒲鉾の生活

リタイア後は
健康維持のためにオーキングを始めた

最初は
地域の知らないところを散策する楽しみとなったが

ただ単に歩くだけでは限界がある

そこで
パソコン講習会の講師を務める機会を得て
受講生にブログの存在を教えるために
ブログを体験することが手始めとなった

今や
それが病みつきとなり
ブログ中心の生活リズムが出来上がっている

そ中心たるブログの危機を迎えた今
もう
ブログもそのためのウオーキングも無意味となった

今日は
ウオーキングをしなかったが
起床時刻はいつもどおりの午前5時

朝食までの時間を持て余した

ブログが無いと写真を撮る意味が無い
写真を撮らないならウオーキングの目的が無い

健康維持のために
のろのろと好きでもないウオーキングなど
やる気は起らない

今後どうすべえか?





Yahooブログがサービス中止するようです


イメージ 1

他のブログよりも
使いやすくて
秀逸なのに

なぜ
サービス中止なのか

説明では
どうしてYahoo!ブログを終了するのですか?

サービスを取り巻く現在の市場環境や技術的な運用課題、今後の事業方針など、様々な要因をふまえて総合的に検討し、これ以上の継続が難しいと判断し、サービスを終了することにいたしました。ご愛顧いただきました皆様には大変申し訳ございませんが、なにとぞご理解いただけますようよろしくお願いいたします

通り一遍の理由ですね

本当の理由は何なのでしょうね

軽費節減なのでしょうか?

決算短信では売上減のようです

そんな中

ブログサービス停止などはマイナス要因ではないでしょうか?

ブログサービスを
売上増大に資する方策として前向きに考えるべきでしょうね



さて
私はどう対応しようか?

他社ブログは使いにくいし・・・

だと言っても

私の日課はブログとともにあるわけで

ブログが無くなれば

散歩をしなくなる

そうなれば

健康の維持が難しい

あ〜

どうしよう?



自動運転車の目的


自動運転車の目的は何だろう?

ボタン一つ押せば
好きなとこるに連れていってくれる乗り物

それは人間の夢であり欲望でもある


世界は今
それに向かって開発競争が続いている

自動運転にはレベル(段階)がある

レベル0:
前方衝突警告などであるが通常は人間が主力の操作

レベル1:
加速・操舵・制動のいずれかをシステムが支援的に行う状態

レベル2:
システムがドライビング環境を観測しながら、加速・操舵・制動のうち同時に複数の操作をシステムが行う状態

レベル3:
限定的な環境下若しくは交通状況のみ、システムが加速・操舵・制動を行い、システムが要請したときはドライバーが対応する状態

レベル4:
特定の状況下のみ(例えば高速道路上のみ、又は極限環境以外(極限環境とは、雷雨、大雨、大雪、あられ、台風、極低温環境、超高温環境といったシステムの正常な動作を妨害するような環境のこと)などの決まった条件内でのみ)、加速・操舵・制動といった操作を全てシステムが行い、その条件が続く限りドライバーが全く関与しない状態

レベル5:
無人運転。考え得る全ての状況下及び、極限環境での運転をシステムに任せる状態

日本政府は
レベル5の完全自動運転を2025年を目指すとしているが
2017年10月、国土交通省は自動運転は65秒間までという方針を打ち出した。65秒以上手放しを続けると手動運転に切り替わり、これは2019年10月以降義務化となった。その為、日本における完全自動運転車の開発は困難となってしまっている

私見であるが
私は基本的には自動運転車には反対だった
なぜなら
器械やシステム製品は必ず故障が付き物だから

ところが
今日のTVを観ていてふと思ったことがある

田舎の高齢者の運転免許の返納率が低いということ

理由は
閑散とした立地条件にあって
車無しでは日常生活に支障するのだとか

私自身も
高齢者講習を受けるようになって
毎回びくびくしている

不合格になれば免許返納となる

幸いにして
これまでの2度の受講時には
グループ内の最高点でパスしているが

次回は「視力」の点で心配

今年になってメガネを更新したものの
何だかしっくりこない現状

そこで思い付いた

自動運転車(レベル5=完全自動運転)に乗れば免許不要となる
制度に向かって進んでほしい

運転免許証の返納制度などくそ喰らえとならないかな?
そのための自動運転車の開発を進めれば・・・

そもそも
自動運転車は何のために必要なのだろう?

便利かもしれないが
自分で運転したい人には不要な機能

健常人には必要悪

それよりも「弱者」のための物であれば
大いに感謝される存在に成るだろうにと思う







1月31日(木)

今日は雨
散歩はお休み

不要になったパソコンを
分解しながら
国会質疑を聴いていた

以前は国会中継は進んで視聴していたが
最近の国会は下らぬ質疑に終始するので
観無くなっていたが・・・


安倍首相の答弁で
自衛官募集に協力しない自治体もあり
という言葉が耳に入ってきたので驚いた

どこの自治体だろう?

そう思ってWebで検索してみたがヒットしない

ある記事で
自治体の協力度が60%程度」と言う文字を見つけて
これはひどいと感じたのだった


自衛隊法では
「都道府県知事及び市町村長は,政令で定めるところにより,自衛官及び自衛官候補生の募集に関する事務の一部を行うと定められている。
(自衛隊法第97条)


また,
地方自治法(第2条)及び地方自治法施行令(第1条)並びに自衛隊法施行令(第162条)により,自衛官募集事務を「第1号法定受託事務」
と定め,国に代わり県及び市町村がすべき事務となっています。

・・・とあるのに何事か!

どうやら罰則規定はないようだが
上位の規定に従わない余は何たること
そんなことが許されるのはおかしいと感じた。

ただ、
従わない内容は
「個人情報に類する内容なのだ」とか
近年は自衛官の応募者数が減っていることから
国としてもあの手この手で入隊しそうな人を
探さなければならないようで
これについて「個人情報の流出」を恐れて
自治体が問題視してるのかもしれない

このことは
看過できない問題だとして


国も自治体も言い分があるだろうが

正しい方向に話し合って善処すべきだ


その背景のひとつに
憲法9条があるのかもしれない

このまま放置すれば
憲法改定は叶わぬ夢になるだろう

昨今の世界情勢は実に危ういところにある
今のうちに9条を改定しておかないと
日本の将来は危うい

イデオロギーがあるのは仕方ないことだが
反対のために反対する人たちを許しておけば
日本の将来は明るくないと思う




食器洗いを楽しんでいる

イメージ 1


奥さんが2〜3日寝込んだ時
食事の準備が大変だった

その時に思った

「主婦の家事は大変な作業だ」と

食事の用意をし
食べ終わったら後片付け

何と大変な作業だろう!

せめて半分(?)でも手伝おう!



それ以来
「せめて食器洗いでも」

そう思って進んでやるようになった

今では
一日三度の食器洗いは
私が進んで行うようになった


食器を洗うのは楽しい

汚れていた器などを綺麗に洗った後の達成感


何事も
進んでやると楽しくなる


水きり籠に並べやすいように
洗う順序を考え

テキパキと並べてゆく心地よさ


ただ
油でコテコテになったフライパンなどは苦手

でも
やるっきゃない!



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