|
次の音楽界を担う若者達・・・パート11です。 様々な笑顔があり、彼等の中に様々な音楽があります。 そして彼等それぞれの人生が繰り広げられていきます。 お互いに、かかわり合って、助け合って、あるいは競い合って・・・。 子供達の数だけ子育ての方法があるようです。 私達大人は、彼等の中に入って行くことは出来ません。 でも、遠くから彼等の姿を見守ることは出来そうです。 そんな彼等も、自分の子供を持ったとき 私達と同じ様なことで、悩んだり、苦しんだりするんでしょうね。 でも、その子供達の笑顔を見て私達と同じように 感動して、涙して、また明日この子達の為に頑張ろうと思えるんでしょう・・・。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 邦楽





スニーカーをいつも支えてもらってホンマにありがとうございます!
僕は24日の千秋楽に千里青雲高校のドラムで出させてもらった者で、一番上の写真の前列の一番左に写ってる者です。
西浦さんのメッセージはどれも的を射ている、芯のある、まっすぐなお言葉だと思いました。
進路のことがあり、ジャンルの違う「クラシック」という音楽の道に進むため、軽音楽をこのスニーカーを以て辞めました。
最後のスニーカー。最後の軽音楽。最後の仲間と過ごすとき...
本当に楽しかったです!
僕は西浦さんがおっしゃられた「音楽をつづけろよ!」という言葉を忘れません。
本当にありがとうございました。
2008/9/28(日) 午後 7:25 [ あきのり ]
あきのり君、ありがとう。
「クラシック」ですか、
私の父はその「クラシック」の人間なんです。
だから私は、パバロッティーとかドミンゴ、カレーラスが好きです。
ヨーロッパでは、クラシックとポピュラーの融合した音楽が
主流となりつつあるようです。
是非あきのリ君もクラシックとポピュラーの融合した、
君にしか出来ない音楽で世界を世の中を変えて下さい。
期待しています。
2008/10/7(火) 午前 0:29 [ touchup1954 ]