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2012という数字に、いつ頃慣れるんでしょうね。
知らぬ間に、2010より2011に慣れて、
いずれ2011が遠い昔に思えてくるんでしょう。
今年も、もう3日になりました。
去年のクリスマスが随分前のことの様に思えてきます。
高校球児たちは、春の大会に向け新チームでの練習をきっと昨日から始めているでしょう。
わたしたち大人も負けていられない気分です。
さあ今日は、今年の歌い始めです。
あのゴールデンベアーズの監督である、
箕面自由学園の富田先生の還暦を祝うパーティーでした。 目の前での演技、迫力がありました。
富田先生が担ぎ上げられています。これ、結構怖いんですよ。
最後に歌わせて頂きました。
願いの向こうに、
そしてこの写真のオレたちの純情です。
500名近いお客さんが来られ、富田先生の人望の厚さ、実績の大きさが窺がえるパーティーでした。
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盛大なパーティーですね!
スニーカーエイジ、読み終わりました。私はいつも小説の中に入り込んでしまう癖があり、最後は涙を流しながら読みました。
同じ目標にむかってバレーボールに明け暮れた学生時代を思いだし、生まれ育った場所をはなれる今でも仲良くしている友人はバレーでおなじ汗をかいた人たちだなあと。
私は今まで目の前にあることを必死でこなしてここまできました。生きている意味など考える間もなく。本来の自分もよくわからなくなっていることも多々あったように思います。昨年、自分がどんな感覚を大切にしていたかを思い出させてくれる方に出会いました。あわせてスニーカーエイジを読み終え、今年はすこしたちどまって何事にも意味を考える時間をもってみようと思いました。
幸せなことに学生時代とは違うあらたなチームでバレーをさせてもらっている今、新たな思いで年明けの練習にむかえそうです。
小田先生になにがあったのだろう…と、とても気になる!
ドラマ化することを楽しみにしています。ドラマ化したらいいなあ(*^^*)
2012/1/4(水) 午前 10:52 [ 美穂 ]
美穂さん、ありがとうございます。
書き込み読ませて頂いて、涙が出て来ました。
バレーボールをやられていたんですね。
そんな方に分って頂けたのがとっても嬉しいです。
第二弾が出れば、小田先生のことを書こうと思っています。
ドラマ化になればいいんですけどね……。
2012/1/5(木) 午前 2:46 [ touchup1954 ]