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『先生』というタイトルがついています。
先生にしかられた
あまり悲しくて うつむいて泣いていた ちらっと先生の方を見たら 目があってしまった 先生は あわてて目をそらし せきを一つ ”ゴホン” やはり私の先生だ 先生が泣いている自分を見てくれている。
それだけで、子供は安心するんですね。
この詩を読むと、胸にこみ上げてくるものがあります。
泣いている小学生を自分に置き換えて……。
いや、子供に置き換えて……。
孫に置き換えて……。
どんどん切なくなって来ます。
今日(今日掲載した)のスニーカーエイジの記事は下記に掲載しています。
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西浦さん おはようございます。
私が元気出したいときに『LOOK AT ME』を聴きたくなるのは
ひとりっきりじゃない、誰かがどこかでみてくれてるはずって思えるから。
そうするとまた安心して元気を出せる。
大人も子供も頑張ってること落ち込んじゃうこと…どんなことも誰かが見守ってて知ってくれてるって思いたい。
私も見守っていられる様になりたいです。知ってくれてる、見ててくれてるって安心感をはなてるように(*^^*)
2012/8/18(土) 午前 10:10 [ 美穂 ]
いいお話ですね。
そうです 子供はいつも見守ってあげたいですね。
私も心しておきます
2012/8/18(土) 午後 2:11
西浦さん、こんにちは
先生…人生の思い出には欠かせない登場人物ですね
学んだり叱られたり…私にも思い出はたくさんありますし、記憶にはっきり残っています
ただ、ウチの子供の話を聞いたり、懇談で直に話したりすると、我々の時代とは質と言うか内容がかなり変わっているように感じます
多分、我々の頃とは威厳が違うこと…併せて甘くなっていること
子供たちが成長して大人になる頃には、あまりいい思い出にはつながらないような気がします
全ての先生がそうではないと思いますが…
これも時代の流れなんでしようか?
子供たちと話すと、少し淋しい気持ちになります
2012/8/18(土) 午後 6:50 [ ジェイクルパパ ]
美穂さん、ありがとうございます。
そうですよね。
小さい子供は、公園なんかに行くと、
親の居場所を確認しながら遊んでいますよね。
私たち大人も同様に、誰かに見守られていると思うと、
安心していられますよね。
人間は、元来淋しがり屋なんでしょうね。
わたしも同じです。
2012/8/18(土) 午後 11:07 [ touchup1954 ]
akiyotkさん、ありがとうございます。
子供はそれで安心しているんでしょうね。
でも、子供たち自身自分達が見守られているから、
安心していられるんだとは思っていないんですよね。
それを本当に身をもって感じるのは、
自分が子供を持った時でしょうね。
2012/8/18(土) 午後 11:09 [ touchup1954 ]
ジェイクルパパさん、ありがとうございます。
そうですね。
わたしも先生に、ずいぶんお世話になり、影響もされました。
甘くなっているのは確かだと思いますね。
それは学校に限らず、家庭でも世の中でもそうかもしれません。
わたしの意見とすれば、いい先生であれば、
子供に、いい先生であれば、
げんこつの一つも貰ってくればいいのにって思っていました。
そういう先生が居なくなったのは、淋しいですね。
2012/8/18(土) 午後 11:13 [ touchup1954 ]