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部員数が少なくても、彼らの意気込みは変わりません。
100人を超える部員を抱えている学校も少なくないんです。
まるで、野球部並みなんです。
でも、数人の部員しかいない学校もあります。
それでも、彼らは大人数の学校に負けないくらいの大きな声で、
自分達が、
誰かの明日になり、誰かの夢になるって答えてくれるんです。
映る場所や、カメラの違いで明るかったり、暗かったりしています。
軽音楽部のみなさんすいません。
みなさんにとっては、高校時代最後のスニーカーエイジ。
みんな輝いていました! |

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西浦さん、こんにちは。
当日のスニーカー終了後、会場裏でのミーティングでの、
娘の学校の話です。
スニーカーメンバーは、皆悔しくて泣いてました。
・・・・でも、ひとつ気づいたことがあります。
応援してくれてたメンバーと、心がひとつになれてなかったこと。
スニーカーは、サポーターの応援も採点になります。
惜しくも、メインのメンバーに選ばれなかった人が
いてますよね。
練習内容も違ってきます。
そのグループ達と、大会前にいろいろあったそうです。
大会に出る人、サポーターが、いとつになってなかったと
わかったそうです。
悔しくて、悔しくて・・・・。
うちの娘、少しは学んでくれたでしょうか。
・・自分一人ではなく、周りのひとの支えがあるから
頑張らないとダメだと・・・。
今のうちに、いろんなことを知ってほしいです。
・・・スニーカーエイジの大会、もっとたくさんの人に
知ってもらいたいですね。
2012/8/21(火) 午前 9:02 [ pfc*y*98 ]
pfc*y*98さん、ありがとうございます。
応援をするメンバー、との関係。
メンバー同士の関係。
メンバーに入れなかった人との関係。
スニーカーエイジに出てくる高校生は、このように
高校球児と同じような悩みを抱えています。
でも娘さんにおっしゃってください。
音楽をする目的、みんなの方向性を、
話し合ったうえで出した結果なら、
たとえ、グランプリに行けなくても、
みんなは、学校の歴史を作ったって。
だから胸を張っていればいいし、
これから、目的が本当だった、方向性は間違っていなかったって
証明する、人生が始まるって……。
娘さんは十分学んでおあられると思います。
2012/8/21(火) 午後 0:15 [ touchup1954 ]