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何人にとっても、最も安全な隠れ家は自分の家庭である。
by エドワード・コーク エドワード・コークは1552年から1634年に生きた
イングランドの法律家で政治家なんだそうですが、
こんな人でも、やはり家庭は安息の場だったんですね。
わたしがこれを痛感したのは、四十歳を過ぎたくらいですかね。
わたしに息子がいたならば、そんなことを話し合えたかなって思うんですが、
娘とは、こんな話があまりできません。
しかし、女性の方は、どうなさっておられるんですかね。
仕事が終わって一息ついても、家族が帰って来るとまた別の仕事が始まるんですよね。
つくづく女性は大変だなあって思います。
でもまあ、子供の顔を見ると癒されるんですかね、そして皆が自分の味方だって思えるんでしょうね。
富士山登頂2012年12月21日開始 第53日目は1回上り下りで20m 計1220m達成。
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家庭が安息の場と言えるのは
ある意味幸せなのかも知れませんね
あ!
僕にとって家庭が安息の場でないと言うわけじゃありませんよ^^;
2013/2/12(火) 午後 7:13
そうであらねば・・・これは女房の 母の そして女性としても心得ていくことですね
〜難しい
2013/2/12(火) 午後 8:30
おはようございます 確かにそう考えます…どこか許してくれるエリア…それは泣いたり悩んだり考えたり笑ったり…時間と場所を 共有しているので…今 希薄になって来ました 希薄な家庭とこのような家庭との距離感が 昔より 幅大きくなりました。言葉は逆に多くなって絆…どちらも一歩 前に 笑顔の生まれる一歩…大きな一歩も小さな一歩も…振り返れば 未来の自分の笑顔……なんか詩人みたい…癒しのエリアは十人十色 円グラフの様にたくさんの円と重なって縁を 作って欲しい…整いました…家庭の笑顔は 綺麗です!
2013/2/13(水) 午前 6:12 [ かおリン ]
浜ちゃん、ありがとうございます。
いえいえ、浜ちゃんがブログを更新しておられるのを見るだけで、
家庭が安息の場だというのが分かります。
それでないと、浜ちゃんがおやりになっているようなブログは書けません。
家庭が一番ですね。
2013/2/13(水) 午後 0:13 [ touchup1954 ]
サチさん、ありがとうございます。
男の顔っていうのは、父親ともう一つぐらいですが、
女性は、沢山の顔を持たないといけないですね。
妻として母として女性として、そして最後に嫁として姑として
実に大変です…。
2013/2/13(水) 午後 0:17 [ touchup1954 ]
かおリンさん、ありがとうございます。
どこか許してくれるエリア…そうなんですよね。
家庭の中での笑顔は綺麗ですよね。
何も隠すことのない、何も遠慮のない笑顔。
そんな家庭を作れる人間が一番偉いんだと思うんです。
2013/2/13(水) 午後 0:22 [ touchup1954 ]