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アリの目線-その6です。 アリの目線色々試行錯誤していますが、 これといって代わり映えのしない様です。 きっとアリはもっと近くしか見えていないでしょうね。 歩道の、一枚のタイルがアリにとっては 大きなコンクリートの床なんでしょう。 電信柱です。 アリは自分の体重をどれ位に感じるんでしょう 昨日の私の恩師の言葉の続きです。 人生は感動なり 感動は出会いなり 出会いは求める所にあり 私の恩師の言葉です。 先生は、この言葉を自分が担任を受け持った生徒全員に 色紙に自筆で書いて送られます。 私は、担任になって頂いたことが無かったので 貰っていませんでした。 でも今日、その色紙が届いたんです。 以前に、このブログで 「人間は、その人が感動をしたとき誰かに伝えたくなるという習性がある。 その習性は、人類の発展に少なからず寄与して来た。」と、書きました。 先生は、この言葉を私達の前で体現されていたんです・・・。
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アリの目線
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世界初の全LSI搭載型コンピューターを創った(よーするにすごいコンピューターを世界で始めて作ったということです)富士通の技術者の方も「すべては感動からはじまる」ということをおっしゃっていたらしいです。やはり感動するというのは体から湧き上がるすごい正のエネルギーなのですね〜
2006/11/16(木) 午後 5:09 [ 中橋 達 ]
私の母校は神道の学校です。上記の言葉を書かれた先生は神道の先生なんです。でも、お説教をされる訳でもなく、難しい宗教のお話をされる訳でもありません。私は、技術を生み出す人も、哲学をお考えになっておられる方も、医学も、文学も、芸術も、スポーツも、それに打ち込んでおられる方々が突き詰めていくと、同じ所に辿り着く様に思うのです。それは自分、そして他者(ひと)の笑顔だと思うのです・・・。
2006/11/16(木) 午後 10:55 [ touchup1954 ]
アリの目線。やっぱり楽しいですよ〜。写真を撮るのは、なるほど・・・大変そうですね。(私じゃムリです)。。。何にでも感動できる人間になりたいですね。最近≪心≫が無くなりつつありそうです…(~_~;)
2006/11/17(金) 午後 7:48 [ - ]