2012/8/13(月) 午前 0:39
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残暑お見舞い申し上げます。西浦先生、連日お疲れ様です。 一昨日先生の歌を久しぶりに拝聴して、「この人には年齢という文字はないのか。」 と驚きましたが、すぐにそれが不断の努力の成果であることをご自身の口から伺い、 改めて感動させていただいた次第です。 今年も審査後の講評で、非常に示唆に富んだお話をいただくことができ、 今後の精進を、子供の年齢のような部員たちと改めて誓いました。 (もちろん私自身の演奏についてもです(笑)。) ホールを後にしてのちの、西浦先生の各校へのエール、 たまたま今年はタイミングが悪く、お受けすることができず残念でしたが、 先生の年々迫力を増すかのような歌を拝聴し、 生徒も、成長には限界を作らないことが大切であると感じてくれたようです。 来年もまた、必ず戻ってまいります。
IMPホールで先生と再会できることを、楽しみにしております。 それではまだまだ暑い中、お忙しいこととは存じますが、ご自愛のほど。 |





返事遅くなり申し訳ありません。
話の流れで、自分のことを言ってしまいました。
お恥ずかしい。
わたしの仕事は、やはり第一に練習だすから、
当たり前ですよね。
わたしは、あの終了後の各校へのエール、
楽しみでもありますが、自分の使命とも義務だとも思っています。
いつから始めたのか判らないんですが、
感謝の気持ちも込めて続けたいと思っています。
来年、また同じステージに立つことを楽しみにしています。
生徒の皆さんによろしく会伝え下さい。
2012/8/14(火) 午前 2:53 [ touchup1954 ]