何方かが私の06/7/30の朝日放送の放送をYouTubeにアップして下さっていた映像です。
真ん中をクリックすると始まります。
■西浦達雄 プロフィール■
名前) 西浦達雄/にしうら たつお
職種) シンガーソングライター、編曲
趣味) コンピューター・グラフィック/コンピューター・プログラミング
高校卒業後ジャズ・ミュージシャンをを志し、森関矢氏に師事、
ジャズピアニストとして活動。 その後、作詞・作曲・編曲およびシンガー
として放送番組のテーマ曲やCMソングの制作をする傍ら、
中村雅俊や藤田朋子、小林恵などに楽曲を提供。
87年から朝日放送全国高校野球選手権大会中継の エンディングを
現在まで25年間担当。
現在は大阪音楽短期大学非常勤講師としても教壇に立っている。
■主な出演番組
ABC-TV
おはようコール/おはよう朝日です/速報甲子園への道
グッドモーニング甲子園
西浦達雄ドキュメント "迷わずに"
西浦達雄コンサート "七色の勇気"
■主なTV-CM曲
ネスカフェ・プレジデント/フリスキー・モンプチ/小川珈琲
リーブ21/漢字検定/つるやゴルフ/ホテルニュー淡路
■主なCD
"瞬間(とき)" トーラス・レコード
"風の色" 東芝EMI
"迷わずに" 東芝EMI
"手の中の青春 ミレニアムバージョン" エピック・レコード
"一番熱かった夏〜熱闘甲子園の歌〜" エピック・レコード
"Sound of 甲子園球場"
"Voice of Mind"
"願いの向こうに・・・"
■その他
阪神甲子園球場 "炎の5回裏" 及びBGM担当
吹田ファミリー・ミュージカル "ラヴバード ころころ小餅" 音楽担当
大型児童館 "ビッグバン" テーマ曲 "私達の夢" 作詞
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西浦さん、はじめまして。
私は青春時代を高校野球に捧げてきた男です。
そのためチームメイトとともに西浦さんのファンです。
今度、そのチームメイトが結婚することになり余興で西浦さんの曲を歌いたいと考えています。
しかし西浦さんの曲の楽譜を見つけることができませんでした。西浦さんの楽譜を手に入れることは出来ないのでしょうか。私はピアノも習っていたこともあり伴奏もしたいと考えています。
もし手に入れる方法がこざいましたら教えていただけませんでしょうか。
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こんにちは。
あちらのブログとこちらのブログのどちらにコメントしよう?と、さ迷っておりました、さ迷い人まっちゃんです(笑)
25日のライブに最前列でしかも西浦さんの真ん前で参加させて頂く事が出来ました。
今まであんなに近くでライブを観て聴いた事が無いので、少し戸惑いながらライブ時間を待っていました(^^ゞ
いざライブが始まるともうそれまでの戸惑いは無く、くぎ付けでした!
そして何度となく涙が・・・
そして笑いも(^o^)
私のブログで少々失礼な事(天然)って書きましたが(笑)
西浦さんに親しみが湧いている証拠としてお許し下さい(^^ゞ
次は9月8日のミュージカルに行かせていただきます。
楽しみです(^^)
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西浦さん、昨日は素敵な時間をありがとうございました 
私の息子たちは、今は  をやっていますが、シンガポールにいた間、長男は4年生から中二の一学期まで、次男は、小1から5年生まで、野球とソフトボールもやっていたので、昨日の歌とスライドショーは、姿が重なって重なって、なぜか涙がこぼれました。
いったい何の涙でしょうね 
幼いころの写真は、海の写真を写していただきました
一緒に伺いました友達は、まさに息子二人がずっと野球をやっていまして、次男が高3引退したばかり。
プロをめざし、大学野球に進むために今はトレーニングしながらの受験勉強に励んでいるので、
隣で、私以上に涙をぬぐっておりましたよ。
本当に心にしみわたる歌声で、感動をいっぱいもらって帰ってきました。
西浦さんが歌を歌われることは、感動させてくれること、それは、正しい事だからですね 
また、是非お邪魔したいです。
今度は、お声かけさせていただきます
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こんにちは 西浦さん。聞かせてもらいました。良い歌ですね。聞いていて 心を落ち着けてもらえる歌声でした。聞かせて下さって ありがとうございました。
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残暑お見舞い申し上げます。西浦先生、連日お疲れ様です。
一昨日先生の歌を久しぶりに拝聴して、「この人には年齢という文字はないのか。」
と驚きましたが、すぐにそれが不断の努力の成果であることをご自身の口から伺い、
改めて感動させていただいた次第です。
今年も審査後の講評で、非常に示唆に富んだお話をいただくことができ、
今後の精進を、子供の年齢のような部員たちと改めて誓いました。
(もちろん私自身の演奏についてもです(笑)。)
ホールを後にしてのちの、西浦先生の各校へのエール、
たまたま今年はタイミングが悪く、お受けすることができず残念でしたが、
先生の年々迫力を増すかのような歌を拝聴し、
生徒も、成長には限界を作らないことが大切であると感じてくれたようです。
来年もまた、必ず戻ってまいります。
IMPホールで先生と再会できることを、楽しみにしております。
それではまだまだ暑い中、お忙しいこととは存じますが、ご自愛のほど。
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