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2006年10月26日 | 2006年10月28日
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今日は久し振りにアリの目線-その4です。 昼のアリの目線を撮りたいのですが 流石に、私にはその勇気がありません。 同じ場所で、同じ目線を昼と夜撮れば結構面白いと思うのですが・・・。 アリの目線や小さな世界を撮っていて気付いたのですが 人間が作り上げた造形物も完成した時点から それは、自然に帰っていくのではないかということです。 全ての物は、時間には逆らえません。 完成した時点から、朽ちていく運命にあります。 そういう意味で考えれば 神様にとっては全てが自然です。 もっと大きく捉えれば 私達の体も自然の一部ですよね。 でも、一つだけ違う物があると思うのです。 それは、私達の心です。 唯一、これだけが神様に逆らえるのです。 そうです、そのあり方によって 不幸にも、幸せにもなったりするようです・・・。
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