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アリの目線-その6です。 アリの目線色々試行錯誤していますが、 これといって代わり映えのしない様です。 きっとアリはもっと近くしか見えていないでしょうね。 歩道の、一枚のタイルがアリにとっては 大きなコンクリートの床なんでしょう。 電信柱です。 アリは自分の体重をどれ位に感じるんでしょう 昨日の私の恩師の言葉の続きです。 人生は感動なり 感動は出会いなり 出会いは求める所にあり 私の恩師の言葉です。 先生は、この言葉を自分が担任を受け持った生徒全員に 色紙に自筆で書いて送られます。 私は、担任になって頂いたことが無かったので 貰っていませんでした。 でも今日、その色紙が届いたんです。 以前に、このブログで 「人間は、その人が感動をしたとき誰かに伝えたくなるという習性がある。 その習性は、人類の発展に少なからず寄与して来た。」と、書きました。 先生は、この言葉を私達の前で体現されていたんです・・・。
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2006年11月16日
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