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アメリカの学者で教師でもある、ウィリアム・ウォードという人の言葉です。
『凡庸な教師は指示をする。
良い教師は説明をする。 優れた教師は模範を示す。 偉大なる教師は内なる心に火を付ける。』 最後の内なる心に火をつける……ってところが最高にいいですね。
この言葉が言えるっていうことは、
このウィリアム・ウォードという人が、
内なる心に火を付けられた経験と、付けた経験。
どちらの経験もあるということを物語っていますよね。
自分がもし、指導者になったら、こういうことを言ってやろうって思っていたんじゃないかと思うのです。
彼はきっと熱い人だったんでしょうね。
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