Tatsuo's Blog

音楽とスポーツを愛する友へ心より愛をこめて・・・。

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今日は米国の1930年代以降のラジオ及び初期TVショーを代表する、

アーサー・ゴッドフリーっていうエンターテイナーとして知られている方の、
 
何とも抱腹絶倒のジョークを混ぜた名言?を紹介します。
 
ちょっと女性の方には申し訳ないんですが……。
 
  
  結婚するとき、
 
     私は女房を食べてしまいたいほど可愛いと思った。
 
       今考えると、
 
          あのとき食べておけばよかった。
 
 
すいません。とんでもなく笑ってしまいました。
 
あちらの方は、こんな言いまわしが得意ですね。
 
日本人には、なかなか真似のできないジョークです。
人間は何かを学ぶ時、褒められた方がより記憶に定着し効果的に学習できることを、

生理学研究所(愛知県岡崎市)の定藤規弘教授らの研究チームが科学的に証明しました。

定藤教授は

「教育やリハビリの現場でも、褒めることが効果的な習得につながるのではないか」

と話しています。

研究成果は7日付の米科学誌プロスワンに掲載されました。

研究チームは、右利きの成人男女計48人に、左手を使って決められた順序でパソコンのキーボードを打たせ、
 
30秒間で早く正確に入力する練習を12回させました。

続いて、練習結果の優劣に関係なく、

(1)自分が褒められる映像を見る

(2)他の人が褒められる映像を見る

(3)自分の成績をグラフで見るだけ

以上の3グループに分類。翌日に再びテストし、各グループで入力がどれだけ向上したかを調べました。

その結果、自分が褒められたグループは練習より約20%多く打てたのに対し、

他の2グループは約14%の向上にとどまったそうです。 
 
これくらいの、実験でそうだと言い切るのは危険だと思うのですが、
 
自分に当てはめて考えれると、確かに褒められる方が、何につけても効率が良くなる気がします。
 
ただ、効率よくなるというのと、物事を深く掘り下げて考えるのとは別問題で、
 
けなされ、叩きのめされて、それでも這い上がって来た人が何かを作り上げたり、人の上に立ったりすると、
 
それは、深みのある作品が出来上がったり、人の痛みの分かる人間であったりするように思うんです。
 
昔から「飴と鞭」っていう言葉がありますが、
 
科学は、やはり「何々予想」っていう先人が残した言葉を証明をする学問のようです。
オバマ大統領がもう一期続けることになったようです。
 
わたしには、彼が大統領になることで、世界がどう変わっていくか、
 
それが、分かるような知識はありません。
 
ただ、もう一期務めることになっての、初めてのあいさつで、
 
下を向いていないことに、解らないまでも彼の意欲を感じることが出来るんです。
 
国民に向かって、聴衆に向かって話をしています。
 
ひょっとすると、あの前に置いてあった透明のガラスのようなものに、
 
原稿が映し出されているかもしれません。
 
しかし、目を見れば分かります。彼の目は、文字を追っていませんでした。
 
日本の政治家は、何故あんなことが出来ないんでしょうね。
 
何故自分のこれまで考えて来たビジョンをそらんじることが出来ないんでしょう。
 
日本の総理や大臣がする原稿を読みながらの演説には、
 
明るい未来や、希望が微塵も感じることが出来ません。
 
私たち日本人も、せめて総理大臣の新任の挨拶の時ぐらい、
 
あのアメリカの聴衆のように、歓喜に満ちていたいですよね。

妻の新聞ネタです。

久し振りに妻の新聞ネタです。
 
今日の話題は、中学一年生の息子さんとそのお母さんのお話です。
 
息子さんが帰宅して、冷蔵庫から出して飲んだ牛乳が
 
テーブルの上に出しっぱなしになっていました。
 
おまけにテーブルの下には、靴下が脱ぎっぱなしなんです。
 
これは、母親としては黙っていられません。
 
お母さんは、これまでの思いもこもっていたんでしょう。
 
ありったけの大声で、「靴下ーっ! 冷蔵庫にしまいなさいーっ!」
 
って怒ったんです。
 
靴下を拾って、冷蔵庫の扉を開ける息子さんを見て、
 
怒り心頭なお母さんは、自分が何て言ったかまだ気づいていません。
 
息子さんに……「な、何してるの?」
 
「だって、今、そう言ったじゃない?」
 
きっとこの後、二人とも笑い転げたでしょうね。
昨日の平櫛田中展の帰りに、曽爾高原に行ってきました。
 
残念ながら、五時近くになるともう辺りは薄暗く、夕日を見ることが出来ませんでした。
 
それでも、夜になった曽爾高原も悪くなく、
 
もっといいカメラで、腕も良ければいい写真が撮れたんですが……。
 
イメージ 1
 
こんなに暗くなっても、沢山の人がおられました。
 
この辺りは、冬になると雲海が見れるそうなんですが、
 
以前来た時のような、昼間の見晴らしのいい曽爾高原もなかなかのものでした。
 
暗くなると、この灯篭が頼りなんです。
 
イメージ 2
 
そして、この近くにある「お亀の湯」です。
 
人気投票で2011年は西の横綱になったそうです。
 
先日に引き続き、湯につかってきました……。いい湯でした〜。
 
分かりにくいですが、階段を登って行ったところにあるんです。
 
イメージ 3

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