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昨日、表西浦で紹介しました、
斎藤隆投手の「負けるわけにはいかない」
というTV番組の中で、
その斉藤投手がケガをして練習できないとき、
心を落ち着かせるために、習字をすると言っておられました。
その時に書く文字は、
「雲上在天」
今は辛い時でも、必ず天は自分を見てくれている。
空が雲で陰っていても、その上にいるお日様はきっと自分を見てくれている。
つまり、頑張っていれば必ず報われるっていう意味のようですが、
この言葉は、三国志の劉備を思い起こさせてくれます。
改めて、三国志を読み返そうって思っているんです。
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