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『先生』というタイトルがついています。
先生にしかられた
あまり悲しくて うつむいて泣いていた ちらっと先生の方を見たら 目があってしまった 先生は あわてて目をそらし せきを一つ ”ゴホン” やはり私の先生だ 先生が泣いている自分を見てくれている。
それだけで、子供は安心するんですね。
この詩を読むと、胸にこみ上げてくるものがあります。
泣いている小学生を自分に置き換えて……。
いや、子供に置き換えて……。
孫に置き換えて……。
どんどん切なくなって来ます。
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