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今日は小学生1年生の詩です。
「おとうちゃん大好き」というタイトルがついています。
おとうちゃんは
カッコイイなぁ ぼく おとうちゃんに にてるよね おおきくなると もっとにてくる? ぼくも おとうちゃんみたいに
はげるといいなぁ なんとまあ、親孝行な息子さんかと思います。
何を隠そうわたしも、小さい子供の頃は、お父ちゃんは何でも世界一強いって思っていました。
自分が兄弟の中で、一番お父ちゃんに似ているって思っていました。
でも、大きくなるにつれて現実を知るようになります。
それでも、何処かまだ自分のお父ちゃんだけは違うって思いたいところがあって。
それは、サンタクロースが本当はいないって知った時のように……。
そして時が流れ、自分が父親になった頃、また思うんです親父は凄かったって……。
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