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ジョシュア・レノルズという人の言葉です。
彼は1768年にロイヤル・アカデミーという イギリス・ロンドンにある国立芸術学校の初代会長となり、 実作のみならず絵画の理論家・教育者としても大きな役割を果たした人なんです。 人によって生まれつき偉大になれる人格が備わっているわけでなく、
勤勉によって偉大になるのである。
たとえ小人物であっても、
常に精を出して仕事に励めば、
進歩の喜びが必ず得られる。
この進歩は時計の短針のようなもので、
一針ごとに必ず一時間進むが、
あまりゆっくり進むので、
目に止まらないだけである。
最後の、あまりゆっくり進むので、
目に止まらないだけである。
本当にそうであったらって思えますよね。
自分の小さな努力を、自然は、神様は、見てくれているって思うと。
何だか頑張れそうな気持になって来ます。
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