|
アリの目線-その7 久し振りにアリの目線です。 紅葉のアリの目線はまた違った感じがしました。(アレッ!私だけ) 私は、運命というのを 信じていないと人には言うのですが いつも頭の中で考えていることは その、運命という言葉です。 何時からか、良くないことがあった時に これは、きっと何かが私を導いてくれているのだと 思う様になったのです。 ある人は、こういうことが運命を信じていることだと 言うかもしれません。 しかし、これは運命を信じているのではなく 必然性を信じているんです。 良くないことが起こるのはそれなりの原因があります。 原因を反省し、乗り越えていけることに感謝し そして、真直ぐに生き続けようとしているなら 途中で様々な苦難や苦労があったとしても 必ず人生はその人の思った方向に進んでいくと思うんです。 その苦難や苦労は、思った方向へ行こうとする道に必ずある試練 真直ぐ生きようとする人の為の道標なんです・・・。 何やら、説教臭くなりました。 すいません。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 邦楽


