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たぶん、アメリカの洋楽ファンの間では当たり前の存在なのかと思います。
だけど、おっさんは何年か前に知りました。 レッド・ツェッペリンから始まって、ジョンスペンサー、そしてホワイト・ストライプスあたりまで青息吐息でついてきた私にとっては、久し振りの当たり。 youtubeでも何枚かアルバム聞けるし、興味のある人は価値ありだと思います。 アメリカは、こういうバンドがフツーに出てきて、きちんとヒットするからいいなー。 |

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こんにちは、ゲストさん
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たぶん、アメリカの洋楽ファンの間では当たり前の存在なのかと思います。
だけど、おっさんは何年か前に知りました。 レッド・ツェッペリンから始まって、ジョンスペンサー、そしてホワイト・ストライプスあたりまで青息吐息でついてきた私にとっては、久し振りの当たり。 youtubeでも何枚かアルバム聞けるし、興味のある人は価値ありだと思います。 アメリカは、こういうバンドがフツーに出てきて、きちんとヒットするからいいなー。 |
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明けましておめでとうございます。
その時代時代を代表するバンドがいて、それぞれが自分の人生と重ねることができるんだろうと思います。
日本のバンドでもそんなバンドは幾多聞きます。
いかがなものでしょう?
私はリアルタイムで、このバンドは一緒に生きることができて良かったと思うのは、やっぱりニルヴァーナのように思います。
あまりに当たり前な感じですが、普通に素晴らしかった。
ですが、自分が聞いてきたバンドの中で、できればこのバンドと一緒の時代に生きたかったと思うバンドも沢山あります。
そのなかでも、一番そう思うバンドは、何をかくそう The Doors です。
あまりに伝説的なバンドで、紋切り型な答えに思えます。
それでも自分にとっては、ほとんどロックの神様に近い存在で。
ニルヴァーナもカッコイイですが、ドアーズにはとっても敵わない。
それも、やっぱりライブ盤です。
もちろん冴えたオリジナルアルバムは良いものですが、狂気をとらえたライブアルバムを聞くと、バンドの凄まじさが良くわかります。
ブートにも良いものはありますが、オフィシャルにリリースされた「アブソルートリー・ライブ」
いかにクレージーだったか、ロビー・ルリーガーのギターがどれほど冴え渡っていたかが良く分かります。
もちろんジム・モリソンの神がかった存在感は素晴らしいですが、他のメンバーのカッコよさや、ブルースをベースにした腰の低いロックのカッコよさはライブならではです。
そしてとりとめもなく進む、あまりにサイケデリックな展開が、脳髄を直撃します。
まさに唯一無比。
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しばらく前に中古800円でゲット。
この豪華仕様↓
私にとっては、U.N.K.L.E.といえば、EP「Be There」。
もちろんイアン・ブラウンをフューチャーした表題曲もいいですが。
最高に気に入っているのはインスト「Rabbit In Your Headlights 」で(↓試聴)。
U.N.K.L.E.といえばFUTURA、そのアートワークが有名。
だけど今回は、あんた!ジャケ写が最高で。
ちょーエロいぃぃぃぃ。
私はほとんどジャケ買いです。
それで、豪華仕様の中身なんですが。
分厚いBOXに入った、ごっつい写真集、コレ、カッコよすぎ。
エロいを通り越して物凄いカッコイイの。
インストの入ったCDもただもんじゃないし。
曲はぜーんぶロック寄り。
物凄くポップで分かりやすいけど、みーんな一癖二癖。
聞き込むと楽しい。
大音量で聞きながら掃除機かけるにはバッチリだよ。
試聴どうぞ。
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最近、懐メロっていうのでしょうか、なんて言うのでしょうか。
少し、昔の日本のロックって言うかポップっていうかが気になっていまして。
「KILL BILL」で有名になった、梶芽衣子だとか。
良くわからないカテゴリーの面白い曲のノリが楽しい。
しばらく前に、キューティ・ポップというカテゴリーの音楽がビシッときた時期がありました。
各社からオムニバスでCDが出ていました。
今は廃盤でして、なかなか買えないみたいなんですが。
奈美悦子だとか、槙みちるだとか、小山ルミだとか。
すごく面白くて、いろいろと手を出していました。
そんなときに、なぜか懐メロつながり?で新種にたどり着きました。
それがGO!GO!7188ってバンドです。
このバンドの「ORANOANA(虎の穴)」なるカバー・アルバム。
1)妖怪人間ベム
2)恋の奴隷
3)ひと夏の経験
4)キューティーハニー
5)バンバンンバン
6)ペッパー警部
7)君だけに愛を
8)心の旅
妖怪人間ベムからぶっ飛ばします。
あんた、これは懐メロじゃないよ。
パンクだね。
ラウドだよ。
だけど、どこか昔の遺伝子が。
私のお気に入りは「ひと夏の経験」
こっちはもちろん元ネタ
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2CELLOS (Sulic & Hauser)↓
まだCDが出ていないとのことですが。
この連中、すごい。
2台のチェロで、ガンズの「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」をカバー。
クロアチアのイケメン2人組み。
とんでもない。
ハンパないっす。
YouTubeで見ておくれ↓
ガンズンローゼズ Welcome To The Jungle
↓元ネタ
マイケル・ジャクソン Smooth Criminal
↓元ネタ
どうでしょうか?
私はやられました。
こっち↓は興味があれば。
彼らはもちろんクラシックだってやるらしい。
Shostakovich: Prelude
これだっていいねぇ。
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