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安藤サクラは
いいよね
日本を代表する女優の一人といっても
いいよね
今時、母だからと言って、しかも女優で、こんな考えの人もいるんだね
古風という言い方だけでは済ませられない何かを感じる、、、
「働いちゃいけないとどこかで思ってました。結婚して、メーンとしては夫の妻、柄本の嫁に行って夫の収入で生活をしている。私が仕事をする理由は特にないから、全力を家庭に注ぐべきだと私は思っていたし、そうでありたいという理想があったんです」
「考え方が古いんですかね。養ってもらって、嫁いでいるのに仕事をすると、自分のためでしかなくなる。そこに疑問、罪悪感を感じていた」 昔の女優は
女優を続けるために
結婚しなかったり
結婚しても子供を作らなかったりしたよね
それはストイックで
それもスゴイことだけど、
一方で
罪悪感を感じながら女優をするっていう精神にも
同じくらいのスゴみを感じる、、、
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この人の凄みの一端をうかがわせるような記事ですね。
[ 飛行機雲 ]
2018/6/8(金) 午後 0:31
安藤サクラさんの作品は面白いです。
100円の恋?も見ました。
2018/6/8(金) 午後 0:50
> 林檎さん
<百円の恋>は良いですねえ、作品も良いけど、サクラが上手い!
[ たっふぃー ]
2018/6/8(金) 午後 2:21
> 飛行機雲さん
昨日の是枝の話しともつながると思います「誰かのために作れ!」、、、女優を続ける理由のほとんどが自分のためかもしれませんね、しかし安藤サクラが「罪悪感に感じるのなら」それが分かっているからかも知れません、動機が自分のためなら「罪悪」誰かのためでなければいけないのだと、、、
[ たっふぃー ]
2018/6/8(金) 午後 2:24
きょうび、むしろ斬新な生き方ですよ
女優でなくたって、罪悪感を感じながら仕事する主婦はいます
いつ何時不測の事態がを考えたら
父親にも言えるけど、乳幼児いるのに外で働ける
疑問や罪悪感を感じてるくらいが信用出来ますわ
2018/6/8(金) 午後 7:30
> mathichenさん
男と女のどちらかが働き、どちらかが家事を担当するのが良い考えますが、お父ちゃんもお母ちゃんもどっちも外に出てしまうと、まずは子供たちに対する罪悪感を感じてしますかもしれませんね、、、
[ たっふぃー ]
2018/6/9(土) 午後 5:43
記事の見出しだけは見ていましたが、そういうことだったんですね。家庭があって、女優も続ける・・・両立していくところがすごいです。
2018/6/10(日) 午前 7:57
> fpdさん
安藤サクラ、罪悪感を感じながらも名演技を見せました、、、<万引き家族>良かったです、、、
[ たっふぃー ]
2018/6/10(日) 午前 10:24