ここから本文です
たふえいんといなあふ不思議な魔法の言葉/旨いものと良い映画
映画、ゴルフ、犬、飲み食い、ハワイ、香港、世の中のこと、、、

書庫過去の投稿日別表示

全1ページ

[1]

水泳女子・池江選手が白血病


こんな、むごい話があるのか!

受け入れがたいニュース

衝撃を受けた

悲しい映画のような

そんなヒドイことがあるか!

東京オリンピック1年前

泪が
あふれてきそうだ

イメージ 1
親愛なるのまさんの忠告にも関わらず
自分の目で確かめなくては気が済まないボクは
ホラー映画評論家のまちゃんが駄作とする<クワイエットプレイス>を観てみた、、、

イメージ 1
2020年、宇宙からやって来た怪物のために世界中が恐怖に陥っていた。怪物は盲目であったが、極めて鋭敏な聴覚を有しており、それを利用して人間を食い散らかしていたのである。そんな世界を逞しく生き延びていたのがアボット一家であった。一家は手話を使用することで音を立てずに意思疎通を図っていた。物資を補充した帰り道、一家の末っ子であるビューは音を立てたばかりに怪物に殺されてしまった。 それから一年後、アボット一家は引き続いて音を立てない生活を心がけていたが、怪物の方は一家の存在を感知していた。リーは娘のリーガンに「ビューが死んだのはお前のせいじゃない」と手話で言い聞かせたが、リーガンはそれに納得しなかった。リーとリーガンの関係は徐々に険悪なものになって行き、リーガンは一家の中で孤立していると感じるようになった。リーガンの目には、弟のマーカスが自分以上に両親に愛されていると映っており、それが一層疎外感を強めるのだった。 ある日、リーがマーカスと釣りに行くと知ったリーガンは同行を願ったが、妊娠中の母親(イヴリン)を見ているようにと言われた。釣り場の近くに滝があったため、リーとマーカスは数ヶ月ぶりに話をすることができた。2人はビューの死とリーガンが抱えているであろう家族への不信感について話し合った。リーはマーカスから「リーガンを愛しているなら、はっきりそう伝えないとダメじゃないか」と言われた。帰宅する途中、2人は妻を亡くして悲嘆に暮れる老人に遭遇した。老人は叫び声を上げ、そのまま怪物に殺されてしまった。いつ終わるとも知れぬ孤独な生活を恐れての自殺だったのだろう。 その頃、イヴリンは産気付いていた。安全な場所で出産するために、イヴリンは地下室に移動することにしたが、その途中で誤って音を立ててしまった。その結果、一家は怪物数体と死闘を繰り広げなければならない状況に陥った。 (Wikiより転載)
イメージ 2

ちょっとね
米国のテレビドラマっていうか
NETFLIXのSFやホラー作品のような雰囲気ではあるけど
起承転結の「起」「承」あたりは非常に良かったよ

映画はね
画と画との連続で見せるモーションピクチャーだからね
それって映画だけに許された優位性だからね

そういう意味では
セリフもなく音もなくってやっていくと
サイレント映画のように映画の原型を見せているから
『非常に良い感じだなぁ』と感心したんだよね、最初はね、、、

ところがね
よくよく気づくと
実は決してセリフは少なくない
結局、字幕で(手話などで)むしろ言葉が多いことに気づく

イメージ 3

それでもね、主人公の女性が産気づいてくる設定が
はたして母親はお産の苦しみの中でも声を出さずにいられるか?
生まれた赤ん坊の泣き声はどのように凌ぐのか?といったサスペンスで
どうにか興味はつながれたのだが、

え、水の音はOkなんだ?
マットレスでフタした地下だと多少の音なら殺されないで済む?
車のガラスなんて簡単に割れるでしょう、なんで割らないの?
え、結局銃で撃たれるとエイリアンは弱いんだ?
今まで、銃で退治できなかったの?
子供は退治する方法見つけたけど、今まで博士たちとか気づかなかったの?
むしろ、人間の方が条件良くって、エイリアンの方が不利で必死にならない?
とかとか、、、、

なんだろうねぇ

せっかくプロットはアイデアはいいんだから
(といっても、<見えない恐怖><ドントブリーズ>の流れですが、、、)

監督さんには、もっとストイックに
観客に怒られようが一切セリフは使わないとか
音も少なく、風の音さえ敏感で
たとえば、風で揺れた風鈴の音にもエイリンアンが反応とか、
そういう徹底度が徹底していないんだよね

監督はね、自ら逃げ道を作ったらダメだよ
その瞬間につまらなくなるのよ
ストイックにストイックに撮って欲しかったなぁ、、、残念

2☆
イメージ 4


開くトラックバック(1)

言葉狩りの対象になっているようだけど
ボクは使うよ

こういう人に対してこそ
相応しい言葉だからね

キチガイだね



本人は
「蹴ってない」という

どうみても
本人以外には蹴っている
蹴り上げているにしか見えないね

蹴り上げた理由は

「しつけのため」
「この時、初めて一度だけしたこと」

「小石を拾って食べたりするから」

普通に歩いていただけだよ
何もしてないよ

「近隣が私を陥れるために動画を流した」

って
近隣とうまくいってないとしても
犬を蹴っているのは事実だよね

もしかしたら
近隣の腹立たしいことを思い出して
代りに犬の腹を蹴ったの?

だいたい躾けって
絶対に叩いたり蹴ったり
そういうことはダメだよ

「犬のしつけのところに聞いたやり方」

そんな躾け方を教えるプロは
今の時代はいないね

むしろ
絶対に
やってはいけないことだからね

「16歳」だそうだ
「今までずっと可愛がってきた」そうだ

可愛い飼い犬にする蹴りじゃないよ
憎しみを込めたよ
悪がにじみ出た蹴りだよ

それが
ある時
突然
一度だけ
蹴り上げた?

普通じゃないよ
狂っているよ

やっぱ
キチガイだよ

PS
その後得た情報では
保護された犬は膀胱炎であったそうです
おしっこを制限されていた可能性が大いにあります

保護団体が犬を救助に行った際には
当該女性は包丁を振り回したそうです
(映像での確認はなし)

その際
動画を投稿した人の家を
「燃やしてやる」と叫んだそうです

This Is America

昨日発表されたグラミー賞では
チャイルディッシュ・ガンビーノの<This Is America>が
最高の栄誉の「年間最優秀レコード」と「年間最優秀楽曲」を
意外にもラップ曲では初めて受賞した、、、

そして
<翼をください>の作曲家村井邦彦氏の息子であり
GG賞のテレビ部門でも受賞している映画監督ヒロムライ氏が監督した
このMVが「最優秀MV賞」を受賞した、、、

このMVは
現代の米国(と、いうか、以前から変わらぬ米国)白人至上主義を表現していて
ネット上で大きな話題となっている

パッと観た印象では
トリアー監督の<ドッグヴィル>からインスパイアーされていることが読み取れる
そして、すべてのカット、すべてのアクション(動き)にも様々な意味が込められて
米国人でさえ、何度も繰り返し観て読み解かなければ分からないそうだ、、、



This Is America
by
Childish Gambino


This Is America(和訳付き)

34日目
無し

サラダ
スペアリブ
生ビール

おでん(ダイコン、コンニャク、たまご、フランクフルト)*4
おにぎり(筋子)
チャンポンスープ
シュークリーム

35日目
高野豆腐の煮物
目玉焼き
味噌汁
ごはん

玉ねぎと牛肉のパスタ(糖質オフ麺)

おやつ
ポップコーン(少々)
生ビール

茶碗蒸し
串カツ*5
焼き鳥*3
シュークリーム


1日目  -1.0    -1.0
2日目 +0.4   -0.6
3日目  -0.4  -1.0
4日目 ±0   -1.0 
5日目 -0.2  -1.2
6日目 -0.3  -1.5
7日目 -0.6  -2.1
8日目 -0.2 -2.3
9日目 ±0  -2.3
10日目 +1.2 -1.1
11日目 -0.7 -1.8
12日目 ±0 -1.8
13日目 +0.3 -1.5
14日目 -0.3 -1.8
15日目 +0.5 -1.3
16日目 -0.8 -2.1
17日目 +0.7 -1.4 
18日目〜28日目 ±0 -1.4
29日目 +0.4 -1.0 
30日目〜32日目 ±0  -1.0
33日 -0.2 -1.2 
34日目 ±0 -1.2
35日目 -0.1 1.3kg
この記事に
8

全1ページ

[1]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事