病院理事長の養母殺害、元院長に懲役15年判決読売新聞 2月29日(水)15時18分配信 長崎県佐世保市の佐世保同仁会病院理事長だった養母を殺害したとして、殺人罪などに問われた元院長の友広慎吾被告(50)(佐世保市石坂町)らの裁判員裁判の判決が29日、長崎地裁であった。
重富朗裁判長は、友広被告に懲役15年(求刑・懲役20年)、共犯の放射線技師、枇杷木(ひわき)紀明被告(36)(同市大野町)に懲役5年(同・懲役7年)の実刑判決を言い渡した。 判決によると、友広被告は2010年6月10日、病院内で口論になった養母の友広ハツヱさん(当時87歳)に腹を殴るなどの暴行を加え、枇杷木被告とともにタオルで口を塞ぐなどして殺害。翌11日、虚偽の内容を記載した死亡診断書を佐世保市役所に提出した。 最終更新:2月29日(水)15時18分
|
全体表示
[ リスト ]





Kugi shimasu.tomohiro shingo too late go preason.again
2019/1/18(金) 午後 10:40 [ kim***** ]