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3月13日の時事通信記事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000082-jij-soci 神戸市内の県立高校で昨年11月、兵庫県立大の推薦入試の願書を締め切り日まで出し忘れ、生徒4人が受験できなかったことが13日、分かった。 県教育委員会は同日付で同校進路指導部の男性教諭(64)と女性教諭(56)を戒告、校長を訓告の処分にした。教員の仕事ぶりを示す一例。教員の「出し忘れ」た行為が、過失か故意によるかは、記事に書かれていなかった。このような教員に対して、「戒告」などという寛大な扱いをしてしまうと、気に入らない生徒に対して意図的に「出し忘れ」ることを可能にしてしまう。このような行為を防ぐためにも、「出し忘れ」た教員に対しては、厳罰を実施してほしかった。 |
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