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クロード・ドビュッシー 前奏曲集第1巻から「亜麻色の髪の乙女」 ピアノ:ベネデッティ・ミケランジェリ この曲は前奏曲集の中では珍しく変ト長調の調性で書かれた音楽だそうです。 ドビュッシーのどちらかと言うと曖昧模糊としたイメージの世界で 癒し系の音楽が聴ける曲となっています。 なお、この曲には元になる詩があるそうで、 下記リンクで藤井宏行氏による訳詩を見る事が出来ます↓ http://homepage2.nifty.com/182494/LiederhausUmegaoka/songs/D/Debussy/S1565.htm 以下のリンクでご試聴が可能です↓ http://www.youtube.com/watch?v=MswHKA4dako
夏の太陽の輝きと、ひばりの歌声を持っている恋人を ドビュッシーは随分静かな心持で見つめたのですね それとも「亜麻色の髪の乙女」という言葉自体にインスピレーションを求めたのでしょうか? 「静」のミケランジェリも良いですね
2009/4/8(水) 午後 11:17 [ - ]
この曲は本当にいい曲ですよね、私も大好きな曲です☆ そして、ミケランジェリ、今まであまり聴いたことがなかったのですが、本当にきれいですね〜!・・うまくいえませんが、余計なものをすべて取り去って、一番大切なところだけを実にスマート、かつやさしく叙情豊かに歌い上げているような気がしました。・・やっぱりすごいですね!(^^)(そして、この曲の詩、初めて読みました。こんなロマンチックな詩だったんですね)
2009/4/9(木) 午後 3:36 [ ゆう ]
岡田亨さん、コメント頂き有難うございます。 タイトルも随分ロマンティックで、 ドビュッシーの中でも入門編とも言える曲ですよね。 淡い色彩の中で奏でられる叙情が 素晴らしいです。ドビュッシー以外には求められない音楽です。
2009/4/9(木) 午後 6:20 [ 名無しの権兵衛 ]
ゆうさん、コメント頂き有難うございます。 素敵な詩ですね。ドビュッシーが歌詞をつけて歌曲にしてくれていたらと思わないでもありません。 ドビュッシーはその点でも淡白でしたね。 バッハだったら自分のもティーフを手を変え品を変えて 繰り返し使って聴衆の耳に刷り込む方法を もっと多用していたでしょう・・・。 その意味ではバッハはある意味貪欲でした(^0^)
2009/4/9(木) 午後 6:26 [ 名無しの権兵衛 ]
ある演奏会のアンコールで「亜麻色の髪の乙女」が演奏されましたが、演奏前に演奏者の外人さんが「ブロンズの少女」と紹介したのでちょっと戸惑いましたよ。 ミケランジェリの演奏では前奏曲集の「沈める寺」が大好きで、カセットテープがビヨ〜〜ンと伸びるくらい何度も聞きました。 大好きなピアニストの一人です。
2009/4/9(木) 午後 8:08
ぴよぴよさん、コメント頂き有難うございます。 様々な訳し方があるのですね。 日本人の感性では絶対に『亜麻色の髪の〜』が気に入られると思います(笑) ミケランジェリは私にとって未知の部分が多いピアニストなので これから色々と聴いて行きたいです。
2009/4/9(木) 午後 8:36 [ 名無しの権兵衛 ]
リッチーさんの記事のコメント欄には、いつも段違いにハイレベルな 言葉が並んでいるので、たまにこういう、僕みたいな素人でも知ってる曲があると、大きな安心感に包まれます。 ・・・知ってる曲だからではなく、曲が癒し系だからですかね。
2009/4/9(木) 午後 9:26 [ 夢一文字(ゆうしゃん ]
遊しゃんさん、コメント頂き有難うございます。 それは、多分に「使い方を知らなくて使っている」恐れが多分に ありますね(苦笑) ともかくも、誰でもが容易に口ずさむ事が出来る音楽が 本当の「名曲」だと思いますよ(^0^)
2009/4/9(木) 午後 9:49 [ 名無しの権兵衛 ]
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小川菜摘
西方 凌
浅香あき恵
夏の太陽の輝きと、ひばりの歌声を持っている恋人を
ドビュッシーは随分静かな心持で見つめたのですね
それとも「亜麻色の髪の乙女」という言葉自体にインスピレーションを求めたのでしょうか?
「静」のミケランジェリも良いですね
2009/4/8(水) 午後 11:17 [ - ]
この曲は本当にいい曲ですよね、私も大好きな曲です☆
そして、ミケランジェリ、今まであまり聴いたことがなかったのですが、本当にきれいですね〜!・・うまくいえませんが、余計なものをすべて取り去って、一番大切なところだけを実にスマート、かつやさしく叙情豊かに歌い上げているような気がしました。・・やっぱりすごいですね!(^^)(そして、この曲の詩、初めて読みました。こんなロマンチックな詩だったんですね)
2009/4/9(木) 午後 3:36 [ ゆう ]
岡田亨さん、コメント頂き有難うございます。
タイトルも随分ロマンティックで、
ドビュッシーの中でも入門編とも言える曲ですよね。
淡い色彩の中で奏でられる叙情が
素晴らしいです。ドビュッシー以外には求められない音楽です。
2009/4/9(木) 午後 6:20 [ 名無しの権兵衛 ]
ゆうさん、コメント頂き有難うございます。
素敵な詩ですね。ドビュッシーが歌詞をつけて歌曲にしてくれていたらと思わないでもありません。
ドビュッシーはその点でも淡白でしたね。
バッハだったら自分のもティーフを手を変え品を変えて
繰り返し使って聴衆の耳に刷り込む方法を
もっと多用していたでしょう・・・。
その意味ではバッハはある意味貪欲でした(^0^)
2009/4/9(木) 午後 6:26 [ 名無しの権兵衛 ]
ある演奏会のアンコールで「亜麻色の髪の乙女」が演奏されましたが、演奏前に演奏者の外人さんが「ブロンズの少女」と紹介したのでちょっと戸惑いましたよ。
ミケランジェリの演奏では前奏曲集の「沈める寺」が大好きで、カセットテープがビヨ〜〜ンと伸びるくらい何度も聞きました。
大好きなピアニストの一人です。
2009/4/9(木) 午後 8:08
ぴよぴよさん、コメント頂き有難うございます。
様々な訳し方があるのですね。
日本人の感性では絶対に『亜麻色の髪の〜』が気に入られると思います(笑)
ミケランジェリは私にとって未知の部分が多いピアニストなので
これから色々と聴いて行きたいです。
2009/4/9(木) 午後 8:36 [ 名無しの権兵衛 ]
リッチーさんの記事のコメント欄には、いつも段違いにハイレベルな
言葉が並んでいるので、たまにこういう、僕みたいな素人でも知ってる曲があると、大きな安心感に包まれます。
・・・知ってる曲だからではなく、曲が癒し系だからですかね。
2009/4/9(木) 午後 9:26 [ 夢一文字(ゆうしゃん ]
遊しゃんさん、コメント頂き有難うございます。
それは、多分に「使い方を知らなくて使っている」恐れが多分に
ありますね(苦笑)
ともかくも、誰でもが容易に口ずさむ事が出来る音楽が
本当の「名曲」だと思いますよ(^0^)
2009/4/9(木) 午後 9:49 [ 名無しの権兵衛 ]