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モーツァルト作曲 ピアノソナタ第13番変ロ長調K333 ピアノ:スビャトスラフ・リヒテル 録音:1966年1月、ザルツブルク(ライヴ) 全体的にリヒテルの一種「重たい(私にはそう聴こえます)」ピアノ演奏ではありますが とても充実した演奏で楽しめました。 それに凄い集中力・・・ (ベートーヴェンを聴いているようにも聴こえます。) このリヒテルのピアノタッチ好きなんですよね。 まるで石橋を一歩一歩確かめずに歩かなければ気のすまない人のようです(^0^) リヒテルは確かヤマハのピアノが好きだとか言ってましたけれど このリヒテルのタッチは楽器の特性ともしかして関係しているんでしょうか。 動画の演奏もライブのように聴こえます。 動画の演奏とジャケットのレコードと同じソースかどうかは 分かりませんでした。 ただ、視聴用サンプルをチョイ聴きした感じでは 個人的には同じソースかなと感じました。 モーツァルトのソナタ全曲をリヒテルの演奏で聴きたいです。 動画は下記リンクで全曲ご視聴できます。 (第1楽章) http://www.youtube.com/watch?v=HswcGN1XbE0&feature=related (第2楽章・途中まで) http://www.youtube.com/watch?v=ZtUgCAcpo70&feature=related (第2楽章途中〜3楽章) http://www.youtube.com/watch?v=cmi1AQOkIbc&feature=related 以前同じ演奏者ので取り上げた第15番の記事です↓ http://blogs.yahoo.co.jp/touonsime/15320760.html
リヒテルは例のラフマニノフのピアコン2とチャイコフスキーの1のカップリングのしか持っていません。彼は国や時代にとらわれず幅広くレパートリーにしてるのですか?
2009/6/3(水) 午後 0:25 [ - ]
ルゴサさん、コメント頂き有難うございます。 私も詳しくはないのですが・・・みたいですね(^0^) リヒテルの演奏でロシアもの以外では、 昔ドビュッシーの前奏曲集第2巻は持っていましたけれど。
2009/6/3(水) 午後 4:15 [ 名無しの権兵衛 ]
リヒテルの特徴は、超絶的なテクニックと「膨大なレパートリー」、深遠な解釈だと思います。 また、リヒテルは、スタインウェイ、ベーゼンドルファー、ベヒシュタインも愛奏していましたので、特にYAMAHAが好きというわけでもないんですよー。(ちなみにYAMAHAを弾くようになったは1970年台からだそうです。) でも、こういう巨匠(大家)のモーツァルトって、いいですよね♪ バックハウスなんかもいいし。
2009/6/3(水) 午後 9:27
ハルコウさん、コメント頂き有難うございます。 レクチャーありがとうございます(^0^) ピアノも色々と弾いてるんですね。 (もしかして作曲家毎に弾き分けとか・・・?)
2009/6/4(木) 午前 9:12 [ 名無しの権兵衛 ]
とっても歯切れのいい、生き生きとした演奏ですね!☆ そして確かに、リッチーさんのおっしゃるとおり、「一種重たい」「石橋を確かめて」の演奏ですよね。。やはりリヒテルの音は、とても確実で、一音一音が確かで美しい音だな〜と思うことでした。
2009/6/4(木) 午後 0:15 [ ゆう ]
ゆうさん、コメント頂き有難うございます。 リヒテルは、初来日時、カーテンコールなどにも 至って無愛想な表情でしたが・・・ (シャイーなんでしょうかね・・・(^0^)) でも、ステージに小さな女の子が花束を持っていくと 相好が崩れて・・・それはそれは優しい表情になったんですよ(笑)
2009/6/4(木) 午後 8:31 [ 名無しの権兵衛 ]
お初にお目にかかります。Solomonです。 本作品はモーツァルトのかわいらしさが前面にあふれた見事な一曲となっていますね。 私の書いた記事をトラックバックいたします。
2014/7/13(日) 午前 11:33 [ - ]
Solomonさん、コメント頂き有難うございます。 もうリンク切れになっているかとおもいきや 動画は死んではいませんでしたね。 なお、このブログは閉鎖したはず・・・ なんですが、アクセスできたのですか・・・ 今は別の新しいブログ人生送っています。
2014/7/13(日) 午後 7:23 [ 名無しの権兵衛 ]
今回の一曲は、「ピアノ・ソナタ 第13番 変ロ長調 K.333」 (モーツァルト) です。 (第1楽章 Allegro) (第2楽章 Amdamte cantabile) (第3楽章 Allegretto grazioso) (画像は3枚とも『ソナタ アルバム 2』(全音楽譜出版社)より引用) &...
2014/7/13(日) 午前 11:33 [ ソロモンの書棚 ]
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リヒテルは例のラフマニノフのピアコン2とチャイコフスキーの1のカップリングのしか持っていません。彼は国や時代にとらわれず幅広くレパートリーにしてるのですか?
2009/6/3(水) 午後 0:25 [ - ]
ルゴサさん、コメント頂き有難うございます。
私も詳しくはないのですが・・・みたいですね(^0^)
リヒテルの演奏でロシアもの以外では、
昔ドビュッシーの前奏曲集第2巻は持っていましたけれど。
2009/6/3(水) 午後 4:15 [ 名無しの権兵衛 ]
リヒテルの特徴は、超絶的なテクニックと「膨大なレパートリー」、深遠な解釈だと思います。
また、リヒテルは、スタインウェイ、ベーゼンドルファー、ベヒシュタインも愛奏していましたので、特にYAMAHAが好きというわけでもないんですよー。(ちなみにYAMAHAを弾くようになったは1970年台からだそうです。)
でも、こういう巨匠(大家)のモーツァルトって、いいですよね♪ バックハウスなんかもいいし。
2009/6/3(水) 午後 9:27
ハルコウさん、コメント頂き有難うございます。
レクチャーありがとうございます(^0^)
ピアノも色々と弾いてるんですね。
(もしかして作曲家毎に弾き分けとか・・・?)
2009/6/4(木) 午前 9:12 [ 名無しの権兵衛 ]
とっても歯切れのいい、生き生きとした演奏ですね!☆
そして確かに、リッチーさんのおっしゃるとおり、「一種重たい」「石橋を確かめて」の演奏ですよね。。やはりリヒテルの音は、とても確実で、一音一音が確かで美しい音だな〜と思うことでした。
2009/6/4(木) 午後 0:15 [ ゆう ]
ゆうさん、コメント頂き有難うございます。
リヒテルは、初来日時、カーテンコールなどにも
至って無愛想な表情でしたが・・・
(シャイーなんでしょうかね・・・(^0^))
でも、ステージに小さな女の子が花束を持っていくと
相好が崩れて・・・それはそれは優しい表情になったんですよ(笑)
2009/6/4(木) 午後 8:31 [ 名無しの権兵衛 ]
お初にお目にかかります。Solomonです。
本作品はモーツァルトのかわいらしさが前面にあふれた見事な一曲となっていますね。
私の書いた記事をトラックバックいたします。
2014/7/13(日) 午前 11:33 [ - ]
Solomonさん、コメント頂き有難うございます。
もうリンク切れになっているかとおもいきや
動画は死んではいませんでしたね。
なお、このブログは閉鎖したはず・・・
なんですが、アクセスできたのですか・・・
今は別の新しいブログ人生送っています。
2014/7/13(日) 午後 7:23 [ 名無しの権兵衛 ]