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ジャコモ・プッチーニ作曲 歌劇「トゥーランドット」より アリア「誰も眠ってははならぬ」 テノール:プラシード・ドミンゴ(カリフ) 指揮:ジェームズ・レヴァイン 管弦楽:メトロポリタン歌劇場管弦楽団 この歌劇は全曲、ビデオで2度ほど鑑賞致しました。 ともかくも舞台・衣装の豪華なこと! ゼッフィレッリの美術が素晴らしいです。 ここで動画で歌われている有名なアリア「誰も眠ってははならぬ」は 北京五輪でも使われましたね。 今や三大テノールの現役で残っているのはドミンゴだけ。 一番舞台栄えがします。 そのドミンゴの若かりし頃の凛々しい歌唱がここでは聴けます。 王子カリフに相応しいイケメンぶりも発揮してますね。 やはりこの役、3大テノールの中では一番イメージが ぴったりと合います。 肝心のトーゥランドット姫役のエヴァ・マルトンは 歌唱は素晴らしい(衣装も豪華絢爛!)にも関わらず、 ちょっとお歳を召しておられる様で・・・ ドミンゴも素晴らしかったけれど、 端役ながらリュー役のレオーナ・ミッチェルの アリア「氷のような姫君の心も」の素晴らしかったこと! 清楚で心情こもっている歌には涙を誘いました。 考えようによってはヒロインはトゥーランドットではなくて このリューではないかと思われるぐらいです。 ちなみにどうやらこの自己犠牲的愛は、 プッチーニの中では女性の美点と思われてますね。 ドミンゴの歌唱は下記リンク先(ニコニコ動画)でご視聴できます↓ http://www.nicovideo.jp/watch/sm3165548 演奏は違いますが、リューの歌う「氷のような姫君の心も」は↓ http://jp.truveo.com/%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%A2/id/77211569 参考ブログ↓ http://blogs.yahoo.co.jp/pocg1005jp/8858452.html
私もこの映像と演奏が大好きで、LDとDVDを何度も繰り返して観ました♪ 大変ゴージャスで観る度に圧倒されますね。それにしてもドミンゴの素晴らしさと言ったら……。 ちなみにこのとき、ドミンゴ46歳、マルトン44歳です。 http://blogs.yahoo.co.jp/pocg1005jp/8858452.html ↑私の記事でーす。
2009/6/7(日) 午前 11:43
ハルコウさん、コメント頂き有難うございます。 早速ハルコウさんの記事にもお邪魔しました。 すっかりそちらの方にコメント入れてたこと忘れていました。 豪華絢爛な舞台、オペラはやはりこうでなければいけません(^0^) 最近流行している現代版もしくはシュールな舞台演出は 私のようなオペラ入門者にはハードル高いですね。
2009/6/7(日) 午後 0:03 [ 名無しの権兵衛 ]
この演奏はレヴァイン&メトロポリタンとの演奏の中で好きなものの一つですね。 ゼフェレッリの演出、尋常ならざるレヴァインの指揮ぶり、そしてドミンゴ、マルトンの声の競演等など。 見所聞き所はたくさんありましたね。
2009/6/7(日) 午後 0:07 [ maskball2002 ]
maskball2002さん、コメント頂き有難うございます。 何か、年末の紅白歌合戦の舞台でも見るような 贅を尽くした舞台であり歌の競演ですね。 まずはトゥーランドット姫の艶やかな衣装に度肝を 抜かれた私です(笑)
2009/6/7(日) 午後 0:26 [ 名無しの権兵衛 ]
これと同じビデオ持っていますので何回も観ました。 また、王子役がドミンゴではありませんでしたが、マルトンのトゥーランドット姫役の実演も観ました。 オペラの実演を観るのはこれが初めてでしたが、そのときの熱唱ぶりがはっきり脳裏に焼きついています。
2009/6/7(日) 午後 2:17 [ ゼント ]
ゼントさん、コメント頂き有難うございます。 マルトンは舞台を見るのも歌唱も聴くのも、この曲が初めてです。 声楽家にしては盛りは過ぎている年齢らしいですが、 ここまで舞台がこなせることは素晴らしいですね。 トゥーランドットをマルトンは得意にしているのでしょうか。
2009/6/7(日) 午後 3:22 [ 名無しの権兵衛 ]
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小川菜摘
西方 凌
浅香あき恵
私もこの映像と演奏が大好きで、LDとDVDを何度も繰り返して観ました♪
大変ゴージャスで観る度に圧倒されますね。それにしてもドミンゴの素晴らしさと言ったら……。
ちなみにこのとき、ドミンゴ46歳、マルトン44歳です。
http://blogs.yahoo.co.jp/pocg1005jp/8858452.html
↑私の記事でーす。
2009/6/7(日) 午前 11:43
ハルコウさん、コメント頂き有難うございます。
早速ハルコウさんの記事にもお邪魔しました。
すっかりそちらの方にコメント入れてたこと忘れていました。
豪華絢爛な舞台、オペラはやはりこうでなければいけません(^0^)
最近流行している現代版もしくはシュールな舞台演出は
私のようなオペラ入門者にはハードル高いですね。
2009/6/7(日) 午後 0:03 [ 名無しの権兵衛 ]
この演奏はレヴァイン&メトロポリタンとの演奏の中で好きなものの一つですね。
ゼフェレッリの演出、尋常ならざるレヴァインの指揮ぶり、そしてドミンゴ、マルトンの声の競演等など。
見所聞き所はたくさんありましたね。
2009/6/7(日) 午後 0:07 [ maskball2002 ]
maskball2002さん、コメント頂き有難うございます。
何か、年末の紅白歌合戦の舞台でも見るような
贅を尽くした舞台であり歌の競演ですね。
まずはトゥーランドット姫の艶やかな衣装に度肝を
抜かれた私です(笑)
2009/6/7(日) 午後 0:26 [ 名無しの権兵衛 ]
これと同じビデオ持っていますので何回も観ました。
また、王子役がドミンゴではありませんでしたが、マルトンのトゥーランドット姫役の実演も観ました。
オペラの実演を観るのはこれが初めてでしたが、そのときの熱唱ぶりがはっきり脳裏に焼きついています。
2009/6/7(日) 午後 2:17 [ ゼント ]
ゼントさん、コメント頂き有難うございます。
マルトンは舞台を見るのも歌唱も聴くのも、この曲が初めてです。
声楽家にしては盛りは過ぎている年齢らしいですが、
ここまで舞台がこなせることは素晴らしいですね。
トゥーランドットをマルトンは得意にしているのでしょうか。
2009/6/7(日) 午後 3:22 [ 名無しの権兵衛 ]