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有名な「フニクリ・フニクラ」はとても大好きな音楽。
小さなことは気にしない、人生楽しく楽しもう・・・(^^)
イタリア式の楽天主義を実践したいですね。
ところでこの曲がアニメソングになっておりました。
バイキンマンの中でご機嫌な名調子を聴かせてくれます。
こちらの方も楽しくて面白いですが
「フニクリ・フニクラ」を聴く度に「鬼のパンツ」が頭につきまとい
困ります(^^;)
「鬼のパンツ」と言えば
昔よくTVアニメで見ていた「うる星やつら」のキャラクター・ラムちゃんも
「鬼のパンツ」をはいていましたよね。
そんでもって・・・ウィキペディアより以下抜粋です(^^)
「フニクリ・フニクラ」はイタリアの古い大衆歌謡(カンツォーネ)。
1880年にクック社によって、ヴェスヴィオ火山山頂までの登山鉄道「フニコラーレ」が敷設されたが、当初は利用者が少なかった。そこで、同社の依頼を受けたデンツァが宣伝用に作曲したのがこの曲である。世界最古のコマーシャルソングともいわれる。
この曲を聞いたリヒャルト・シュトラウスは、これがイタリアに古くから伝わる民謡であると勘違いし、1886年に作曲した交響的幻想曲「イタリアから」 に「フニクリ・フニクラ」のメロディーを取り込んでしまった。それを知ったデンツァはシュトラウスを訴えて勝訴し、以降この曲が演奏されるごとにシュトラウスはデンツァに対して著作権料を支払っていた。
歌詞の内容は、男性が登山鉄道に乗りつつ意中の女性に告白するかどうか悩んでおり、なかなか決断できないでいる、というものである。
子ども向けの替え歌として鬼の穿いているパンツが丈夫であることを歌っている「鬼のパンツ」という歌がある。この「鬼のパンツ」はJASRACには作詞者不詳として登録されており、『おかあさんといっしょ』でも「作詞者不明」として紹介されたが、現在では田中星児の作詞であるという説が有力である。
正調「フニクリ・フニクラ」↓
http://www.youtube.com/watch?v=ybJJ5AIQ_k0&feature=related
バイキンマンより「鬼のパンツ」↓
http://www.youtube.com/watch?v=EtoRv4QIv9Q&feature=related
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ラムちゃん 懐かしいです。(笑)
2010/8/3(火) 午後 0:26 [ もっち ]
ラムちゃん、そういえば久しく姿を見ていませんでした。
これは、実写版はやらない方がいいでしょうね(笑)
イタリア民謡は、フェルッチョ・タリアヴィーニの古い録音で聞いています。
男が聞いても甘い声が魅力的です。
2010/8/3(火) 午後 0:33
rochiさん、コメント頂き有難うございます。
平野フミさんが吹き替えをやっていました。
フミさんの声が又可愛かったですね。
2010/8/3(火) 午後 0:42 [ 名無しの権兵衛 ]
グスタフさん、コメント頂き有難うございます。
私はパヴァロッティの伸びやかな歌唱が
大好きです(^^)
2010/8/3(火) 午後 0:46 [ 名無しの権兵衛 ]