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ホフヌング音楽祭での懐かしい迷演奏。
動画がないのが残念ですが、
結構想像できる部分もあって・・中々楽しいです(^^)
L.v.Beethoven (1770-1827) & Malcolm Arnold (1921-2006)
IV.(!) LEONORE OVERTURE - music parody :o))
Hoffnung Festival (Live)
Royal Festival Hall, 1961.11.28
http://www.youtube.com/watch?v=2Vi7v2eVmJ0
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くだらないことに情熱をかけるという点で、イギリス人は想像を絶する国民ですね。
だから、日本ではPTA協議会が俗悪番組として槍玉に挙げたようなものがイギリスでは放映されて、それが結構ウケています。
映像がないのが残念ですが、1961年という時代を考えればやむを得ないでしょうか。
しかし大作曲家マルコム・アーノルドまでが参画しているのが面白いです。
2011/7/5(火) 午前 11:36
グスタフさん、コメント頂き有難うございます。
大陸の音楽の主流とは別の発展を遂げたのがイギリス。
遊び心というのか・・・面白い文化だと思います。
2011/7/5(火) 午後 2:11 [ 名無しの権兵衛 ]
パロディ版の、レオノーレ3番!レーザーディスクで、何回か見ましたよ!鳴り止まないトランペットが、楽しかったなぁ〜
2011/7/8(金) 午後 6:59 [ komei ]
komeiさん、コメント頂き有難うございます。
こればっかりはライブならではの
楽しさですよね〜(^^)
でも実際に演奏する側は『オリジナル』以上に
難しいのかも知れません。
2011/7/8(金) 午後 7:03 [ 名無しの権兵衛 ]