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御他人様のブログ記事ですが・・・ >32bitのWindowsでは、約3GBのメモリーしか利用することができず、残りの容量を有効に利用できませんでした。 ・・・だそうです(^^;) 前回の記事では・・・ 全部のメモリー容量は4G 使用可能のメモリーは2.84G と書きましたが、これはどうやらほぼ正解みたいですね。 ということで4Gにメモリーを積み増す皆様は ご注意です。 まあ余った1G程度のメモリー容量は RAMディスクなんかに使えないかな〜 と暗中模索中です。
あまり意識していなかったのですが、うちの32ビットマシンも 実装4.00GBで2.93GB使用可能です。 ちなみに64ビットマシンの方は、実装4.00GBで3.84GB使用可能でした。 でも、Windows エクスペリエンス インデックスはどちらも3.4の評価です。 特にパソコンにすごいことをさせているわけではない(ゲームとかやりません)ので、 不都合は感じていません(笑)
2011/9/24(土) 午後 8:51
ハルコウさん、コメント頂き有難うございます。 以前システムの背後で動くアプリケーションが悪さしてか、 シャットダウン時にフリーズすることが数回あり 困っておりました。 その後、アプリケーションは改善されたようで フリーズはなくなりましたが、 転ばぬ先の杖・・・で念の為メモリーも増設に至った経緯が あります。 でも実効で1G 増えたのに体感スピードは変わらない・・・ のが実感です。 でもバックアップは確かに速くなったような気がします(^^)
2011/9/24(土) 午後 9:26 [ 名無しの権兵衛 ]
>実効で1G 増えたのに体感スピードは変わらない 最近のPCのボトルネックはHDDなので、 HDDを速いものに換えた方が、体感速度は上がると思います メモリは、理論上はps(ピコ秒)単位でアクセスされますが、 HDDは構造上、データアクセス時はヘッドシークが発生しますので、 このヘッドシークに要する時間が、速いHDDで数ms(ミリ秒) 遅いと数10msと、メモリに比べて数十万倍遅いんですよ ヘッドシークが終わってようやくディスク上からデータ読み込みを行いますが、データ読み込みもディスク上の記録密度と回転数を上回る事は、基本的には出来ません SATA規格だけ見ると、メモリの転送速度とそん色ないのですが、実際には特定の条件を満たさないと、 SATAケーブルの帯域を振る活用するような速度は 残念ながら出せません
2012/1/7(土) 午後 3:21 [ 酪農家 ]
よって、回転数の遅いHDDや記録密度の低いHDDは、かなり高い確率でボトルネックとなります
2012/1/7(土) 午後 3:22 [ 酪農家 ]
酪農家さん、コメント頂き有難うございます。 やはり、外付けHDDがネックになってるんですね〜 現在の環境下でのシステムバックアップは バックアップデータのチェックも含めて 大体5時間ぐらいです。 Windows上でネットをしながらなので 5時間はあまり苦にはなっていないのも事実なんですね。 昔はDos画面で動作するバックアップソフトを使ってたので バックアップ中は何も出来ませんでした。 勢い、夜中の寝ている時とかにやってました(^^;) それに比べれば今は隔世の感ですよ。
2012/1/7(土) 午後 3:39 [ 名無しの権兵衛 ]
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小川菜摘
西方 凌
浅香あき恵
あまり意識していなかったのですが、うちの32ビットマシンも
実装4.00GBで2.93GB使用可能です。
ちなみに64ビットマシンの方は、実装4.00GBで3.84GB使用可能でした。
でも、Windows エクスペリエンス インデックスはどちらも3.4の評価です。
特にパソコンにすごいことをさせているわけではない(ゲームとかやりません)ので、
不都合は感じていません(笑)
2011/9/24(土) 午後 8:51
ハルコウさん、コメント頂き有難うございます。
以前システムの背後で動くアプリケーションが悪さしてか、
シャットダウン時にフリーズすることが数回あり
困っておりました。
その後、アプリケーションは改善されたようで
フリーズはなくなりましたが、
転ばぬ先の杖・・・で念の為メモリーも増設に至った経緯が
あります。
でも実効で1G 増えたのに体感スピードは変わらない・・・
のが実感です。
でもバックアップは確かに速くなったような気がします(^^)
2011/9/24(土) 午後 9:26 [ 名無しの権兵衛 ]
>実効で1G 増えたのに体感スピードは変わらない
最近のPCのボトルネックはHDDなので、
HDDを速いものに換えた方が、体感速度は上がると思います
メモリは、理論上はps(ピコ秒)単位でアクセスされますが、
HDDは構造上、データアクセス時はヘッドシークが発生しますので、
このヘッドシークに要する時間が、速いHDDで数ms(ミリ秒)
遅いと数10msと、メモリに比べて数十万倍遅いんですよ
ヘッドシークが終わってようやくディスク上からデータ読み込みを行いますが、データ読み込みもディスク上の記録密度と回転数を上回る事は、基本的には出来ません
SATA規格だけ見ると、メモリの転送速度とそん色ないのですが、実際には特定の条件を満たさないと、
SATAケーブルの帯域を振る活用するような速度は
残念ながら出せません
2012/1/7(土) 午後 3:21 [ 酪農家 ]
よって、回転数の遅いHDDや記録密度の低いHDDは、かなり高い確率でボトルネックとなります
2012/1/7(土) 午後 3:22 [ 酪農家 ]
酪農家さん、コメント頂き有難うございます。
やはり、外付けHDDがネックになってるんですね〜
現在の環境下でのシステムバックアップは
バックアップデータのチェックも含めて
大体5時間ぐらいです。
Windows上でネットをしながらなので
5時間はあまり苦にはなっていないのも事実なんですね。
昔はDos画面で動作するバックアップソフトを使ってたので
バックアップ中は何も出来ませんでした。
勢い、夜中の寝ている時とかにやってました(^^;)
それに比べれば今は隔世の感ですよ。
2012/1/7(土) 午後 3:39 [ 名無しの権兵衛 ]