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フランツ・リスト作曲 ハンガリー狂詩曲第2番嬰ハ短調 指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン 管弦楽:ベルリンフィルハーモニー管弦楽団 今、カラヤンで、 (・・・思いっきり「通俗名曲」) リストのハンガリー狂詩曲第2番聴いています。 しかしカラヤンにこの手の曲を振らせると上手いですよねえ。 垢抜けていると言うか、洒脱と言うか、 私達が一番聴いてみたいところを鮮やかに描き出して聴かせてくれます。 ベルリンフィルの技も一通りではなく、 オーケストラの機能美を絵に描いたような演奏とでも言いえます。
今晩和。このCDに入っている、リストの前奏曲は よく聴きました。いいですよねえ、前奏曲は特に。 ハンガリー狂詩曲2番も聞きました。渋い曲ですね。
2009/2/6(金) 午後 6:17 [ juncoop ]
juncoopさん、コメント頂き有難うございます。 前奏曲も中々聴かせます。 このようなどちらかと言うと、今まで散々色々な指揮者の 手垢にまみれた曲を新鮮に響かせるのって難しいです。 カラヤンは平凡にならず、 又カラヤン色を出して個性的に演奏しています。
2009/2/6(金) 午後 6:41 [ 名無しの権兵衛 ]
カラヤンの小曲はまだほとんど聴いていませんが、俗にいう通俗曲は聴かせ上手ですね。 リストの前奏曲はそういえば10年以上聴いていない!
2009/2/6(金) 午後 9:03 [ 恵 ]
恵さん、コメント頂き有難うございます。 カラヤンはこうした曲の演奏にも、 大曲と同等のエネルギーを注ぎますね。 大指揮者でここまでやる人はあまりいないように思います。
2009/2/6(金) 午後 9:43 [ 名無しの権兵衛 ]
リッチーさん、もしかして、この曲はもとはピアノ曲なのでは?! (楽譜、持っていますよ〜☆・・でもまだまだ弾けませんが! 笑) 確か、「トムとジェリー」のアニメにも、この曲が使われていましたよね。これはとっても楽しい曲ですよね。リストの曲は、ほんとに「演奏会用」の派手な曲が多いですよね〜! オケ版はまだ聴いたことがないので、今度ぜひ聞いてみたいです。
2009/2/7(土) 午後 2:24 [ ゆう ]
ゆうさん、コメント頂き有難うございます。 仰られるとおりピアノ曲が原曲です。 「トムとジェリー」でトムが弾いていました・・・ 途中でジェリーが鍵盤上でちょっかいを・・・。 最後のあの同じフレーズを繰り返す辺りでは、 折角曲を閉じようとするのに、 ジェリーが指揮棒を何度も振って、 トムのピアノが中々終わりません(笑)。 もうあの番組は何度も見ましたね。 そう言えば別の所では、 確かトムが「こうもり」序曲を指揮していました。 最後は指揮台ごとコンサートホールの外へ・・・。 何度お腹を抱えて笑った事でしょう。
2009/2/7(土) 午後 2:36 [ 名無しの権兵衛 ]
リッチーさんご指摘の点が、カラヤンを揶揄する人が多い要因でもございますね。けれど、まさに仰る通りでカラヤンの真骨頂が如何なく発揮されますね。私はカラヤン崇拝ですので、この演奏も大好きです。
2009/2/7(土) 午後 5:28 [ デューク東 ]
デューク東さん、コメント頂き有難うございます。 とにかく、カラヤンはどんな曲でも水準に以上の演奏聴かせますし、 事の他録音も大好きと来ています。 下世話なお話ですけれど、カラヤン時代には楽員の収入も良かったそうですね。 指揮者の才能以外にも経営者の才覚も有という事でしょうか。
2009/2/7(土) 午後 5:59 [ 名無しの権兵衛 ]
前奏曲とハンガリー狂詩曲第2番はカラヤン最高の名演のひとつだと思っています。こういうピカピカな(?)演奏がうまいことが逆に評価の妨げになってたりして難しいものですね。
2009/2/7(土) 午後 6:42 [ 文房具009 ]
文房具009さん、コメント頂き有難うございます。 「こういうのは大上段に構えて大指揮者はしないもんだ」みたいな、 先入観が誰にもありますからね。 カラヤン以外ではオーマンディとかも上手そう・・・。
2009/2/7(土) 午後 6:47 [ 名無しの権兵衛 ]
仰る通りですね。カラヤンはいつも最大限の効果を狙っていたんだと思います。私もこの演奏が好きです。
2009/2/9(月) 午後 4:20
nukadousouさん、コメント頂き有難うございます。 カラヤンは自分の信じる道を追い求めて行った人ですね。 「敵味方」も多く作ったかもしれないけれど、 やはりその偉大な信念が後世の評価を生み出したのですね。
2009/2/9(月) 午後 8:05 [ 名無しの権兵衛 ]
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今晩和。このCDに入っている、リストの前奏曲は
よく聴きました。いいですよねえ、前奏曲は特に。
ハンガリー狂詩曲2番も聞きました。渋い曲ですね。
2009/2/6(金) 午後 6:17 [ juncoop ]
juncoopさん、コメント頂き有難うございます。
前奏曲も中々聴かせます。
このようなどちらかと言うと、今まで散々色々な指揮者の
手垢にまみれた曲を新鮮に響かせるのって難しいです。
カラヤンは平凡にならず、
又カラヤン色を出して個性的に演奏しています。
2009/2/6(金) 午後 6:41 [ 名無しの権兵衛 ]
カラヤンの小曲はまだほとんど聴いていませんが、俗にいう通俗曲は聴かせ上手ですね。
リストの前奏曲はそういえば10年以上聴いていない!
2009/2/6(金) 午後 9:03 [ 恵 ]
恵さん、コメント頂き有難うございます。
カラヤンはこうした曲の演奏にも、
大曲と同等のエネルギーを注ぎますね。
大指揮者でここまでやる人はあまりいないように思います。
2009/2/6(金) 午後 9:43 [ 名無しの権兵衛 ]
リッチーさん、もしかして、この曲はもとはピアノ曲なのでは?!
(楽譜、持っていますよ〜☆・・でもまだまだ弾けませんが! 笑)
確か、「トムとジェリー」のアニメにも、この曲が使われていましたよね。これはとっても楽しい曲ですよね。リストの曲は、ほんとに「演奏会用」の派手な曲が多いですよね〜!
オケ版はまだ聴いたことがないので、今度ぜひ聞いてみたいです。
2009/2/7(土) 午後 2:24 [ ゆう ]
ゆうさん、コメント頂き有難うございます。
仰られるとおりピアノ曲が原曲です。
「トムとジェリー」でトムが弾いていました・・・
途中でジェリーが鍵盤上でちょっかいを・・・。
最後のあの同じフレーズを繰り返す辺りでは、
折角曲を閉じようとするのに、
ジェリーが指揮棒を何度も振って、
トムのピアノが中々終わりません(笑)。
もうあの番組は何度も見ましたね。
そう言えば別の所では、
確かトムが「こうもり」序曲を指揮していました。
最後は指揮台ごとコンサートホールの外へ・・・。
何度お腹を抱えて笑った事でしょう。
2009/2/7(土) 午後 2:36 [ 名無しの権兵衛 ]
リッチーさんご指摘の点が、カラヤンを揶揄する人が多い要因でもございますね。けれど、まさに仰る通りでカラヤンの真骨頂が如何なく発揮されますね。私はカラヤン崇拝ですので、この演奏も大好きです。
2009/2/7(土) 午後 5:28 [ デューク東 ]
デューク東さん、コメント頂き有難うございます。
とにかく、カラヤンはどんな曲でも水準に以上の演奏聴かせますし、
事の他録音も大好きと来ています。
下世話なお話ですけれど、カラヤン時代には楽員の収入も良かったそうですね。
指揮者の才能以外にも経営者の才覚も有という事でしょうか。
2009/2/7(土) 午後 5:59 [ 名無しの権兵衛 ]
前奏曲とハンガリー狂詩曲第2番はカラヤン最高の名演のひとつだと思っています。こういうピカピカな(?)演奏がうまいことが逆に評価の妨げになってたりして難しいものですね。
2009/2/7(土) 午後 6:42 [ 文房具009 ]
文房具009さん、コメント頂き有難うございます。
「こういうのは大上段に構えて大指揮者はしないもんだ」みたいな、
先入観が誰にもありますからね。
カラヤン以外ではオーマンディとかも上手そう・・・。
2009/2/7(土) 午後 6:47 [ 名無しの権兵衛 ]
仰る通りですね。カラヤンはいつも最大限の効果を狙っていたんだと思います。私もこの演奏が好きです。
2009/2/9(月) 午後 4:20
nukadousouさん、コメント頂き有難うございます。
カラヤンは自分の信じる道を追い求めて行った人ですね。
「敵味方」も多く作ったかもしれないけれど、
やはりその偉大な信念が後世の評価を生み出したのですね。
2009/2/9(月) 午後 8:05 [ 名無しの権兵衛 ]