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[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2009/2/5(木) 午前 1:05
インバルのマーラー:大地の歌
この曲の作品そのものの本質に迫った注目すべき出来映えの演奏である。
[ どぜうさんちの毎日 ]
2009/1/24(土) 午後 2:24
『ルスランとリュドミラ』序曲
年明けて、ひと月経ちましたが、 いろんなことでモヤモヤっとすることが多く ゆっくり寛げることがなかなかありません。 ここはそんな空気を吹き飛ばすべく、レコードを回そう☆ 元気の出る曲はいろいろあるけれど、 今日は1965年、ムラヴィンスキーがレニングラー
[ クラシック音楽とうさぎの日常 ]
2009/1/21(水) 午後 9:07
シュトルツの指揮によるシュトラウスのウィンナ・ワルツ集
{{{ J.シュトラウス2世 1.ウィーンの森の物語 2.酒・女・歌 3.トリッチ・トラッチ・ポルカ 4.皇帝円舞曲 5.美しく青きドナウ 6.春の声 J.シュトラウス1世 7.ラデツキー行進曲 J.シュトラウス2世 8.南国のバラ J.シュトラウス
カラヤンのマーラー・交響曲第5番
作曲家・マ行
[ クラシック音楽とうさぎの日常 ]
2009/1/21(水) 午後 9:03
カラヤン、ベルリン・フィルによるマーラーの交響曲第5番
マーラー:交響曲第5番嬰ハ短調 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン REC:1973 (DG 447 450-2) 帝王カラヤンのまさに絶頂期の1973年の録音。カラヤンのマーラーは第4〜6番と2種類の第9番のみが残されているだけ。数多くの録音を残
カラヤンのビゼー「アルルの女」組曲
作曲家・ハ行
[ 私の好きな曲(CD300選) ]
2009/1/21(水) 午後 0:38
「アルルの女」・カラヤン
カラヤン・ベルリンフィルの黄金時代(全盛期)はいつ頃だったのか? というテーマが取り上げられているのをたまに目にします。 1970年代(前半or後半)という人もいれば、1980年代という人もおり、 いや1960年代がベスト、1950年代の音が好きという人が出ると、 フィル
バーンスタイン/NYPのマーラー「巨人」
作曲家・マ行
[ 中年サラリーマンのベートーヴェン格闘日記 ]
2008/12/7(日) 午後 3:19
マーラー/交響曲第1番<序>
来月の12日でブログ開設から半年を迎えることとなりました。丁度、記事総数も100本に達しようかというところです。 更新のペースは遅いですし、親しみ易いブログだとはとても言えませんが、皆様との交流や、激励(特にピアノ!)のおかげで、当初、想像もしていなかった楽し
[ ANDANTEの庭へようこそ! ]
2008/12/3(水) 午後 8:14
アフタヌーン・コンサート11月 動画1 バッハ=ブゾーニ【シャコンヌ】 by 米山多佳子
アフタヌーン・コンサート 11月より バッハ=ブゾーニの{{{「シャコンヌ」}}}です バッハの「無伴奏ヴァイオリン組曲」の中の一曲 あまりにも有名ですがブゾーニがピアノ用に編曲した作品 ヴァイオリニストにとっても至難の曲ですが ピアノ版も精神力・テクニック・
[ VIVACE 〜ヴィヴァーチェ〜 ]
2008/12/3(水) 午後 0:45
J.Sバッハ=ブゾーニ 「シャコンヌ」
私のピアノもイベント不足で、とりとめのないブログになってきてしまいましたので・・・ ここらで、週に1曲程度'''「私の心を揺さぶり続けるピアノ曲」'''について書いていこうと思います。 まず記念すべき1曲目は・・・・・ === J.
レーピンの「ショスタコーヴィチ・バイオリン協奏曲第1番」
作曲家・サ行
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2008/11/30(日) 午前 5:06
オイストラフのショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番
オイストラフは、恐るべき凝縮力でこの曲を演奏している。しかし、なんと暗く美しい音楽なのだろうか。




