地方競馬に栄光あれ

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 日本プロ野球機構の新しい制度、育成ドラフトで独立リーグ・四国アイランドリーグから初のプロ入り選手が誕生するそうです。ともに愛媛マンダリンパイレーツの西山道隆投手と中谷翼内野手の2人で、先のドラフト会議で声がかからず落胆していた関係者も喜んでいるようです。
 この育成ドラフト選手は様々な制約があり、公式戦は2軍戦しか出場できず、また3年以内に契約選手にならなければ自由契約になるそうです。しかし、独立リーグからNPB入りできる道筋ができたことは、大変意義深いことだと思います。
 プロ入りを目指す選手にとって、いろいろな選択肢があることが救いになるし、日本のプロ野球にとっても必ずプラスになると思います。

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閉じる コメント(4)

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プロ入りしたい選手には励みになることは事実です。しかしながら出来レースに見えることも否めません。球界に携わるものとして・・まあ、今後はどう有望な選手を獲得できるかリクルートの強化が必要不可欠でしょう。日本経済新聞、日刊ゲンダイをみましたけどプロの世界は厳しいようです!7割の選手が投手でいえば3勝もできず引退。年俸で換算すると1千万以下でしょう。確かに25歳前後では高給取りですが・・そのごはないことも考えるべきでしょう。

2005/12/9(金) 午前 10:23 [ IL MLB ]

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年俸1千万は高級ですよね!!だけど引退後のことを考えると厳しいな!俺も社会人でやってたけど・・プロ行っていたらどうなってたか・・だけど会社では65歳定年だから・・仕事はできないけど

2005/12/9(金) 午前 10:29 [ 元社貴人 ]

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ILのドラフトは確かに??マークですね。石毛さんが頼み込んだんでしょ・・・おそらく。はっきり言って、プロ養成には乏しいほど環境が整っていません。

2005/12/9(金) 午前 10:38 [ 内密君 ]

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中谷君、カープのイメージに合っています。俊足巧打で頑張れ!そよぎに負けるな

2005/12/9(金) 午前 10:53 [ 愛媛IL ]

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