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正月にやぐらの上から、
もちをばらまくような
政治家を選んで借金1千兆円。
最悪は弁護仕上がりの政治家
弱者を救おうと経済を殺す。
サラ金禁止で金融産業が消滅
激変のIT、金融の先の見えない
国の経営を乗り切るれるのは
しがらみから自由な
ゴーンのような外人経営者。
ITと金融に精通し
経済が激変するたびに
今までと逆の制度にしなければ
金融で一国の富を失う。
日本人は旧来の制度維持を目的とする。
とっさの危機への対応が出来ぬ。
10年も金融危機を処理せず
1千兆円の赤字を作る。
米国人は3ヶ月で処理した。
東大の経済学部は世界約120位。
日本人トップの経済学者は世界約240位。
世界のトップ経済学者千人の中に日本人は5人。
まず人材を育てる。
米国の経営を一から学ぶ。
20歳代の若者は米国に行き
IT,金融のプロになって帰ってくること。
ウィンドゥズの一人勝ちや
5年おきに金融危機が来る時代に
経営のプロ以外に国を任せ大赤字。
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さすが悲歌慷慨な激論ですね。
2009/10/5(月) 午後 10:30 [ seitaisalonoasis ]
激変のIT、金融の先の見えない国の経営を乗り切るれるのは、しがらみから自由なゴーンのような外人経営者。
・・・まさにそうですね。
政治家、官僚、首相も外国人にやらせたら面白いと思うんですが。
・・・まあ、無理な話ですが。
2009/10/5(月) 午後 11:53 [ テラ ]
ちょっと違いますね、アメリカは立ち直ったりしていません。
金で金を誤魔化しているだけです。
完全失業率を見ても、一目瞭然ですし、貧富の差は益々と広がり
メリケン人の税金が注入された、ウォール街では社員に1千万円もの
巨額なボーナスが支払われると言う、鬼畜な事をしています。
全ては、頭の良い人間達が行っている、人の心を失った国家の姿
鬼畜の諸行なのだと、私は強く感じています。
2009/10/6(火) 午前 11:29
指摘されていること、殆どがその通りだと思います。
だからこそ、私も先月からブログを始めました。
大きな主題は、日本を元気に!、世界を元気に!
です。そして、その解決策は、まさしく「教育改革」です。それもフィンランドに学ぶべきです。学習塾のないフィンランドに学ぶべきです。
決して米国ではないと思います。
2009/10/7(水) 午前 9:38 [ しんた ]
私には何故金融やITをそんなに信じステータスと考えるのかわかりません。
一次産業のように必然としてなければ生きていけないものでもあるまいしまして完全に見返りのあるものでもない。妄想です。以前雅叙園観光がふあたりだした時地主は目黒雅叙園なのに何故か借地の評価額で株価が上がるおかしな事がありました。
ITも半導体やハードの進歩ならよくわかりますがソフトウェアや検索大手の広告収入の見積だとか株式の評価を会社の格付けにするなどなに一つふところに入っていない内から皮算用して借金をするやら実際に支払うのですからあまりにも短絡的と言うかていたらくです。
2009/10/11(日) 午後 5:40