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益々クギョンがおかしくなってきました。
パク・チェガを中心とした実学者たちが多く輩出された時代がまさにこの時代だったのですね。 この実学者達は近所に住み、日々議論の花を咲かせたようです。 実学者達は両班、ソオルともにいましたがどちらかと言えばソオルが中心だった様です。 しかも、制度的な差別の壁を乗り越えて交流を重ねていたようです。 日本の幕末の土佐藩で上級武士との差別の中から出てきた坂本竜馬などとちょっとダブルとこもあるような気もします。 違いは韓国は文官が中心でしたが日本は武士が中心となりましたね。
王族の身内を亡くなった妹の養子にしたのは史実の様です。
明らかに李祘の亡き後を考えての行動ですね。 李祘がホン・グギョンをいかに信頼していたのかが解る出来事だと思えますが、ちょっとやりすぎでは思えてなりません。 |
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アンニョンハセヨ(^_^)/~
ウノン君兄弟が、王様の弟君として23話の初めに登場していますが、王様の父(思悼世子)と側室の間に出来た「子ども」という事
でしょうか?史実上では???家系図には(?_?)以前から気になっていました・・・(ー_ー)!!
「イサン」の記事、たくさんUPしてありますね(^_-)-☆
どこまでがフィクションなのか史実なのか・・しかし楽しいです♪
参考文は、ハングル語なので、それが残念(ToT)/~~~あーーハングル覚えた〜い!
あるサイトで、李祘(離散?)同じ人物と思うのですが・・何故表現が??? 博士!よろしくお願いしま〜す(笑)
2009/3/2(月) 午後 11:54 [ よんこ ]
よんこさん、オソオセヨ。
李祘の兄弟に関しては22話で簡単に述べています。
時間があればまた詳しく書くこともあるかもです(笑)
ところで「李祘(離散?)同じ人物」とは???
2009/3/3(火) 午前 1:06
ソンセンニム アルゲッスミダ♪
さすが、コンブ バンですね♪ でも家系図に何故無いのかな〜?^_^;
↓ある方のブログ(翻訳文)を抜粋したのですが(ー_ー)!!
〜〜〜★ 引き続き離散が松烟の手を握る場面が登場 ★〜〜〜
気になさらないで下さい。チェソンハムニダm(__)m
ホン承旨 だんだん混乱してきますね。
それに比べ、パク・テス!ノムノム チョアヘヨ モシッソヨ^_^;
2009/3/3(火) 午後 10:29 [ よんこ ]
よんこさん、それはネットの翻訳機ですか。
韓国のイ・サン公式サイトは一話ごとにその話の内容の中の一つをピックアップして解説しています。
私もチョコチョコ引用させていただいてます(笑)
しかし、あの説明文は私のハングル読解力では難しすぎます。
翻訳機能も当てにならないと聞いたので使ったことは有りませんが・・
2009/3/3(火) 午後 11:45
アイスマンさん
こんにちわ。やっとここまで見ました。といっても途中録画し忘れ(急に回数が増えたので)王になるまでの過程は見ていないのですが
50話からまた見ました。ホングギョンも良い人だと思っていたのに、妹を亡くしてから、権力を得てから変わってしまったんですね。
2009/3/5(木) 午後 7:01
tiyotiyoさん、それはそれはお疲れさまです(笑)
長い道のりではなかったですか。
これからはソンヨンも宮中で生活ですから二人の絡むところが増えると思います。
お楽しみに。
2009/3/6(金) 午前 0:20