韓国サイトを見ているともう少し詳しい説明が有ったので書いてみます。 実は洪国栄の弾劾上奏文を家臣に書かせたのは李祘の様です。 妹の死をチュンジョンの毒殺と信じ込んでいる洪国栄の行動は一段と過激になった様でクギョンの周りの人たちも見放していったようです。 李祘は王になることの出来た恩人でもあるクギョンを罪人として処罰することにならないように先に手を打ったものとみられている様です。
なんか蚕を祭る法事みたいな様ですね。両班は絹を着ていますからそこから始まった様です。 特に詳しく伝わっているのは先代王「英祖」の最初の正室が行った時の様です。 |
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またまたお邪魔いたします。クギョンを守るために苦肉の策で手を打った王様、そういうことでしたか…。二人の絆の強さ、本物だったんですね。クギョンが主人公のドラマのほうはどうなっているのか、益々レンタルに走りたくなったきて困ります(~_~;)
「漢城…」の訂正です。最後の最後に、実は「初めから」裏切っていたことがバレた側近がいた、が正しいです。お忙しいアイスマンさまを観たい気にさせてしまって申し訳ないです^_^;
2009/3/18(水) 午後 2:35
kiokioさん、オソオセヨ。
この二人は本当に堅い信頼で結ばれていたのでしょうね。
クギョン主人公のドラマ、シンタルに走りますか(笑)
私はストックが多すぎて当分はレンタルの厄介にはなるつもりは無いのですが・・・
と思っていたら食堂のアジュマがチャン・ヒビンのノーカットが見たいとわがまま言いますのでチャン・ヒビンを借りに通っています(笑)
今、50話くらいまで借りてますが面白くなってきたようで早く次、次とせっつかれています(笑)
2009/3/18(水) 午後 6:16
68話でホン・グギョンが死んでしまうんですね。結局権力を出しすぎたせいでしょうか。
でも王様は彼を本当に信頼し、大事な側近だったんでしょうね。
2009/3/18(水) 午後 9:24
虫小屋さん、こんにちは。あらら、ネタバレしてしまいましたわ(笑)
史実として宮中が全て「老論」に支配されている中で李祘の見方は片手だけだった様です。
まさに李祘の右腕だっただけに李祘も断腸の思いだったでしょうね。
2009/3/19(木) 午後 1:02