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ついに終わりました。楽しく視聴させていただきました。 李祘の最期をどう表現するのか韓国でも話題になりましたが、悲しい別れが続いていましたからこれも有りかなと思います。 最終話でいきなり第40話で紹介した「武藝圖譜通志」が出てきたときはちょっと驚きました。 前編はいろいろと出演者の挨拶の様なシーンが続きましたね。 ミンサングンとヨンノも出てきました(笑) 李祘は封建制度が崩壊しそうな時代に改革君主として現れた王として評価されています。 現実なのに生い立ちから愛する人たちとの出会い、別れがまるでドラマ以上のストーリーですね。 発見された手紙の中に亡くなる10日ほど前の手紙が有るのですが「最近はお腹の中が燃えるように熱く満足に寝ることもできない」との文面も有るようです。 余計なお話しかも知れませんが李祘の亡き後、改革はことごとく「老論」の逆襲にあって水泡に帰す事となります。そしてこの時代が崩壊へと進みます。 歴史学者の考えでは李祘が後数年長生きしたならば韓国は大きく変わったろうという評価が体勢のようです。 おわり。 最後におつき合いしていただいた方々にお礼を申し上げます。
ありがとうございました。 |

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お疲れ様でした。
私はまだソンヨンと結ばれた所からは見てないですが、アイスマンさんのドラマ以上の情報を知る事が出来て楽しみでした。
とても韓国の歴史について勉強にもなり、ありがとうございました。
2009/3/30(月) 午後 3:51
ソンヨンの死後は、気の抜けたものになるんじゃないかと思っていたら
最後まで楽しめてよかったです。
アイスマンさんのおかげで、少しだけ賢くなったのでチャンヒビン
も楽しめそうです^^
2009/3/30(月) 午後 4:22
tiyotiyoさん、ありがとうございます。
このカテをしている内に徐々にドラマにのめりこんでいったような・・・(笑)
私もいろいろと勉強になりました。
週2話ならもう少し調べる時間も有ったのですが、こんなところですかね。
韓国サイトをさまよっている内に韓国語の勉強も進みました(笑)
ちょっと休んで次のネタを考えます。
2009/3/30(月) 午後 8:41
ruriさん、ありがとうございます。
人気が出ると延長するのが韓国ドラマのパターンですが、終盤の展開はかなり早かったような気もします。
たいして役には立っていないとは思いますが付き合っていただいてありがとうございます。
チャン・ヒビンも面白そうなのでちょっと暇になってから一気に見ようと考えています。
ただし、規則正しく(笑)
2009/3/30(月) 午後 8:46
アンニョンハセヨアイスマンさん(^_^)/~
大変お疲れ様でした〜後半からの参加でしたが本当に楽しかったです。そして勉強になりました。m(__)m
久しぶりにストーリーに魅せられ、韓国版の第3巻を買ってしまった程です(爆笑)字幕で二度美味しいドラマでした。
イサンを演じるイ・ソジンさんの魅力に惹かれてしまいました。
以前言われたようにイ・ソジンさんは時代劇の方が?お似合いかもしれませんね(^_-)-☆失礼かな?素敵でした!パクテスも格好良すぎ!大好きでした!
本当に、事前学習はエネルギーと時間が必要だと思います。m(__)m
相当のドラマ好きと勉強家のようですね。環境も影響してる・・・?
本当にお疲れ様でした。そろそろ桜便りも聞かれます。ボンボリの下では「スル」「メッチュ」くれぐれもお気をつけ下さいね(笑)
又、ハングル コンブ バンで、韓国ドラマ談義でお会いしたいと思います。チョンマル カミサミダ (^_^)/~
2009/3/30(月) 午後 9:40 [ よんこ ]
アイスマンさん お疲れ様です
イ、サンは見てないけど・・ 19歳、恋人(イ・ソジン出演) 縁が、あったような感じで、イ・ソジンさんも、好感もっています。一番はソ・ジソクさんですけど・・
19歳以外も、目を通しています。いろんな、お話聞かせください。乾杯
2009/3/30(月) 午後 9:42 [ しよこたん ]
よんこさん、コマプスムミダ。
1週間で2話だから出来ると軽い気持ちで始めたのですが・・・しんどい方向に流れが向かってしまって「やめよかなぁ」と思ったこともありましたが・・・(笑)
良い勉強になりました。
とりあえず「19」一本でそれまでに次をゆっくり考えます。
そうそう、時代劇の流れも手を加えなければいけませんでした。
よんこさんもスゴハショッスムミダ。
2009/3/31(火) 午前 0:06
しよこたんさん、ありがとうございます。
ソ・ジソクさんの除隊もあと僅かですね。除隊するとすぐに復帰するのでしょうか。
素晴らしいファンばかりで羨ましいです。これからも引き続きよろしくお願いいたします。
そうそう、時間が空けばイ・サンもどうぞ。
2009/3/31(火) 午前 0:11
アイスマンさま。正直、もっと早くにこちらを知っていたらと後半参加を一人で悔しがってたんですよ〜実は^o^ お時間もかかったでしょうに、タイムリーに史実関連の情報をUP下さり、ドラマが何倍も身近に感じられ感動も倍増しました。本当にありがとうございました♪
そうそう、最終話で後継ぎの純祖の謎が解けました♪一体いくつで即位したのかしらと案じてましたが、あんなに若かったんですね…だから老論復帰&「あの方」の後見が可能だったのですねー。ウィキペディアで、サンの努力がほとんど無に帰したと読み悲しかったのですが、あの状況では仕方なかったのでしょうね。悲しいけど。テスが実在いしてたらよかったのに(~_~;)
わたしも何かの記事で「あと10年生きていたら…」論が韓国で活発だとか、読みましたが、10年なら世子も一人前だったろうし、簡単に老論に牛耳られずに済んだでしょうね。。
な〜んて、言っても始まらないのでやめます。これからもゆっくり、読めなかった前のほうの記事など読ませて頂きながら楽しませていただきます。とりあえず、しばらくは骨休みなさってくださいませ♪
2009/4/1(水) 午前 0:07
kiokioさん、おはようございます。
実は李祘が亡くなる1年前にチェ・ジェゴンを筆頭に李祘を王にした実力者5人が全て亡くなります。
勝手な想像ですが残った実学者だけでは「老論」に対向するには力が足りなかったのでしようね。
何と言っても「老論」の後に大妃が控えていましたからね。
その大妃の家も最終的には没落しますが・・・
たいした内容では無いですから時間の余ってるときにでも見てください。
私も暇なときに追加か、修正するかもです(笑)
2009/4/1(水) 午前 11:16
とうとう終わってしまったんですね。
私はこの時期なかなか見ることが出来ず。溜めてましたので、これからゆっくり楽しもうと思ってます。
イ・サンのコーナーが終わって残念ですが、今度、新しいドラマの出会い(紹介)を気長にお待ちしてます。
取り合えず、19のコーナーに専念下さい。
2009/4/1(水) 午後 5:55
こんばんは〜〜〜☆
衛劇では先に放送されてたんですね。8月から始まるBS2が楽しみになって参りました。
2009/4/1(水) 午後 7:22 [ とん子 ]
虫小屋さん、今晩は。ゆっくりと鑑賞してください。
それ、次が問題なのですが・・・李祘がらみの短いドラマが放映されるのでそれで引っ張ろうかと思案中です。
2009/4/1(水) 午後 9:44
とん子さん、今晩は。
このドラマの放映権を最初に買ったのはNHKらしいですが衛星劇場が最初に放映する権利を後から買ったらしいです。
この衛星劇場の韓国ドラマを知り合いの韓国人にヒアリングすると古いのも多いですが人気があったドラマを連発しています。
契約者数の拡大を韓国ドラマでかけているのかと思うくらいです。
李祘を楽しんでください。個人的にはソドンヨより上と思っています。
2009/4/1(水) 午後 9:55
遅いながらやっと昨日完了しました。(最後までとても面白かった。)
終盤はドラマの展開がはやかったです。(え〜、もうこんなにって感じで)
ソンヨンの死の場面では泣けましたよ。
時代劇はおもしろい。
2009/4/17(金) 午前 8:53
虫小屋さん、こんにちは。
確かに終盤は早かったですね。最後は髭も白くなってたのが解りましたか(笑)
この史劇ドラマは他の史劇より純愛部分がより切なく描かれている様な気がします。
他にも夢中になる史劇は多いですよ。
2009/4/17(金) 午前 11:55