陰謀とコミカルなところを併せ持つのが韓国ドラマの特徴の一つかなとも思えます。 どちらつかずにならないところも良いですね。
古くは高麗時代からの遊びだった様です。 この時代にはブランコ大会も有ったようで高さを競った様です。だから非常に長かったのでしょうね。
やはりこのドラマでも力仕事の様でした。
ドラマの説明とはちょっと違うようですね。でも大作だと思います。
これは・・・どのように画いたのでしょうね。空想か、覗いてたか、あるいはドラマのホンドの様に・・・(笑) 目をひいたのが女性の髪です。長いですね。乾かすのも大変だったでしょうね。 |
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こんばんは^^
ユンボクの絵、本当に覗いている人発見(笑
ホンドさんて、いろいろな作風でかかれるから
同じ人が描いたと思えないけど、あの商人さんはズバリ当てていたから、やっぱりプロは違うんだ〜鑑定団みたい
2009/7/18(土) 午後 9:17
お邪魔します♪
師弟のコミカルな掛け合いは今後ますます白熱?していきますよ〜お楽しみです^m^
ブランコ大会はやはり女性が主だったのかしら。男性がやっていたら、また雰囲気が変わりそうですね。
端午祭の絵は…。やっぱりユンボク=女性だったのかも!(大笑)
ホンドの絵は迫力が感じられます。改めて本当に大家だったのだなーと実感です。本物をじっくり見てみたいものです。
2009/7/18(土) 午後 9:37
ruriさん、確かに鑑定団で掛け軸の鑑定なんて説明を聞いても理解しがたいですね。
たしかにホンドの作品はバライティーにとんでますね。
韓国サイトの百科辞典にもホンドは「いろんな画風に長けていた」書いています。
逆にユンボクは「特に風俗画に長けていた」と書いていました。
2009/7/18(土) 午後 11:25
kiokioさん、kiokioさんが書いてた様に女性なのに女性のふりをするところなんかはクスッと笑える場面でしたね。
ブランコはどちらかと言えば女性の遊びだったようですね。
ロングスカートのチョゴリをなびかせるところが女性らしくてセクシーなのでしょうね。
お二人とも絵心がありますので私とは違った感想があるのでしょうね。
2009/7/18(土) 午後 11:39
韓国でとても有名な画家です。数百年前です。学校に教科書にたくさん出る天才画家ですね。
2009/7/19(日) 午後 5:11 [ ワイルドフラワー ]
ワイルドフラワーさん、こんにちは。
ホンドの画が学校の教科書に出ている話は聞いたことがあります。
同一人物とは思えないほどのいろんな画がありますね。
2009/7/21(火) 午前 11:30