|
ちょっと焦ってきました。BSでも始まりましたね。BSの方が先に終わるのかな。 8話で頑張りましたので7話は手抜きです。
巫女は日本と同様な存在だった様ですね。 しかし、この時代はドラマの様に儒教に反する存在だったので首都から追い出されていた様です。 それでも李氏朝鮮時代の初期、中期の王は雨乞いなどで巫女を使ったと記録に残っています。
女性の髪型ですね。これはイ・サンの10話で書きました。 英祖、イ・サンの時代にこの髪型は廃止したと書いたはずが二人の画を見ると全然直っていません。 宮中では王の命ですからカチェはしていませんが庶民はそんな簡単にはいかなかったのが良くわかりますね。
|
||||||||||

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- ドラマ番組





こんにちは♪
なるほど〜カツラ、庶民に浸透するにはまだまだ時間がかかったということですか。
しかしカツラの下の地毛もかなりの長さですよね!
美しさを極めるのにも体力がいったことでしょう(~_~;)
ユンボクの巫女の絵は、どこかからこっそりお忍びで描いたというのがよく分かるような視点で面白いです。
2009/7/28(火) 午後 2:21
kiokioさん、こんにちは。
人も個人差がありますから自身の髪の人もいたようですが、そうでない人はカツラを使ったようです。
髪の長さ、多さで美を競った様ですがエスカレートしすぎたのが廃止になった要因ですね。
ユンボクの画は覗いたと言うよりは櫓の上からでも見下ろしてたような(笑)
2009/7/28(火) 午後 3:25