|
12話からと言うことでもないですが・・・・
12話の「オジン」はもちろん1話からのキム・ホンド、シン・ユンボクの画はプリントでは無く全て梨花芸大の イ・ジョンモク教授と大学出身東洋画チームが画いた様です。 撮影の数ヶ月前から準備を始め、二人の筆線から研究したようです。 画の総数は500点を超え、特にドラマで画いている過程のところは何段階にも分けて画いていった様です。 画の色も良く本や雑誌に載っている色にするべきか、原版の色にするべきかで悩んだようです。 上の写真の中央上段はおそらくユンボクが女性の姿で画いているところを撮っているのでしょうね。 ユンボクの女性の時の衣装と思えます。
有りません。その代わりで下の二人は同一人物? |
||||

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- ドラマ番組






すごい!この舞台裏知りたかったんですよー!!
絵を実際に描いていくシーン、ふんだんに取り入れられてますものね。
御真画師の墨を入れていく過程なんて神業だーっ!と驚嘆して
見ておりました。
専門家集団の陰の力があったればこそ、あそこまでリアルに
演出できドラマにも重みが出たのですね。
勿論演じた俳優さんの努力も相当だったと思いますが。
この大妃さまは…えーっ?同じ方なんですか???うそ…
2009/8/7(金) 午後 5:17
kiokioさん、なるほど画を習っている人が見ると着目するポイントが私の様な素人とは違うのですね。
写真を良く見ると女性スタッフ陣が多いようですが、画が女性的なのか男性的なのか私には解りません。
下の2枚は同じ人物ですね。やはり化粧の化は「ばける」ですね(笑)
2009/8/7(金) 午後 6:31
すごい舞台裏、ここまでやるかって感じです!
さすがは韓国ドラマ、より本物を目指すというか、こういうところこそが、はまるツボでもありますね。
医療シーンとか、アクションシーンとかも、リアルですものね。
こんなに「化け」られるということは、私でも「化け」られる可能性有りってこと?
元が違うか(笑)。
2009/8/7(金) 午後 10:09
舞台裏、なんだか楽しそうですが、一番目の画像の右下の模写は
やりたくないな〜出来ないくせに、そう思ってしまいます(笑
蒸し暑い夏の夜にピッタリ、私も頑張って化けて出ようかな(意味が違う?^m^)
2009/8/7(金) 午後 11:24
ピョルさん、とことん凝ってますね。
そうそう、大王世宗のアクションシーンの撮影風景を見たことがあります。
CGは韓国の方が進んでましたね。いろんな技術を駆使してアクションシーンを作っていました。
リアルです。このドラマでもトラが出てくるシーンがありますが良く出来てたと思いますよ。
さて、それでは一度どれだけ化けれるかチャレンジされては(笑)
結果はファン限定でもかまいませんよ(笑)
2009/8/7(金) 午後 11:29
ruriさん、一度ドラマの撮影現場を覗いてみたいですね。
楽しいだろうと思います。
一番目の画像の右下の模写とは細かい画の集まりみたいなものですね。
コンピューターだったらコピーで済ますことが出来るのを考えたならはなり手がかかってますね。
なんとruriさんも化けられるのですか(笑)
絵が上手ですから上手くいくのでは(笑)
冗談はさておき、そう言えば小さい時は夏になると怪談ものが有りましたが最近はとんと無いですね。
これも時代の変「化」でしょうね(笑)
2009/8/7(金) 午後 11:40