いろいろと考えましたが、やはり李氏朝鮮時代の最初から見てみようとこのドラマを見ることにしました。 放送は1996年11月から1998年5月までの2年半で全159話です。 原作者は 박종화 「朴鐘和」と言う小説家で、原作タイトルはなんと「世宗大王」です。 小説では「太祖」の建国から「世宗」の死までのストーリーの様ですがドラマは「太祖」に着目したようです。 レンタル店で20巻くらいまで出ていますが1巻に3話収録されています。 単純計算で全53巻となるのでしょうね。しかし他の史劇に比べるとちょっと良心的かな(笑) したがってかなり不定期な更新となるでしょう。 このカテでは1話ずつは止めてドラマでのポイント解説程度の予定です。 1話だけ見ましたが史劇ドラマではお馴染みの俳優さんが沢山出てきてます。しかも若い。 また「太祖」の子供の数が多く、その他いろんな役割をはたす人も多いので出てくる人の顔、関係の把握も早めに理解する必要が有りそうです。 実際、DVDにもオプションで関係図がありました(笑) 余談ですが、このドラマのスタッフがこの後「女人天下」へと進んだ様です。
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おはようございます。ご説明を読んでとっても惹かれている自分です。「大王世宗」、がんばってはいますがカット部分の見えないところに最近苛立ち気味です(^^ゞ私はドラマの作り自体は嫌いじゃなくて結構面白く視聴しているので、さらに残念です。この際すっぱりやめて、「龍の涙」を見てからにしようかな〜。。まあ、レンタルに脚を踏み入れる勇気が出ればの話ですが。とりあえずアイスマンさんの解説を楽しみにしています♪
2009/9/4(金) 午前 10:31
kiokioさん、こんにちは。
「大王世宗」には苛立ち気味ですか。
今見ている前の食堂のアジュマは何故かドラマ見て涙が出てきたと話してましたが・・・??
このドラマは本格的な史劇ドラマの元祖の様で当時はとても人気が有ったようです。
でも、現在ではいろんな人気史劇ドラマが出てますので再評価するとどのようになるかは???です。
まだ20巻程度しか出てませんのでもう暫く待った方がお得かなとは思いますが・・・・どうでしょう。
2009/9/4(金) 午前 11:52
こんばんは。「大王世宗」泣けるシーンもあります。(既に大泣き済み)まあ苛立つ理由は色々ありますが"^_^"
今日、7話まで観て展開が面白くなってきたので頑張って続けることに決心しました〜♪
「龍の涙」は確かに古いというところがネックですね。でも「女人天下」も古めですけど大丈夫だし。見てみないことには分かりませんね。世宗を見終わったらまた考えてみます☆
2009/9/4(金) 午後 8:25
なるほど、頑張って視聴してください。
日本の大河でもそうですが史劇はトレンディードラマと違って古臭くならないところが良いですね。
そんな意味からもやはり史劇は良いですね。
2009/9/4(金) 午後 9:17
「龍の涙」のまえがきを読んでレンタル店に行ってみようかと・・・!
借り出すとイ・サンの時のように寝不足の日が続くと思います(笑)
2009/9/5(土) 午後 1:01
虫小屋さん、こんにちは。
ははは、寝不足は大丈夫だと思いますよ。何故なら全巻はまだ先ですからね。
もう少し待った方がお得かもですよ。
2009/9/5(土) 午後 1:51