字幕に出ている「諫官」とは高麗時代にも有った様ですが、王の行いが正しくないと思うと上奏して正す役の人の事ですね。 この時代では司諫院、大司諫、司諫、獻納、司憲府等の職に就いている人たちが対象となるようです。 また、この職の人が長い間、上奏をしないと罰する事も有ったそうです。 と言うことは罰せられた人もいるんでしょうね。 その人たちが全て辞職するとなると王のメンツは丸つぶれとなるんでしょうね。 趙光祖が実力行使に打って出ました。 実際に趙光祖が官職に就くときは200人が推薦したようですからこれくらいは朝飯前でしょうか。 21話で書いている8番目の申命仁は「己卯士禍」の時に趙光祖を助けるために1000人で座り込みをしたと言うのですからこれもまた凄い人数ですね。 以上、ちょっと手抜きです(笑)
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こんばんは〜〜〜☆☆
このときの座り込みはすごかったですね。でも私チョガンジョあまり好きじゃありませんが・・・(笑)
2009/11/13(金) 午後 8:21 [ とん子 ]
1000人で座り込みですか〜。想像できません…
辞職も、重臣たちの脅しの中では一番効き目がありますよね。
チョ・ガンジョは段々暴走が止まらなくなってきたようですね。。
2009/11/14(土) 午後 0:07
とん子さん、こんばんは。
綺麗に整列してると見応えが有りますね(笑)
チョ・ガンジョあまり好きじゃないと言うことは猪突猛進型はタイプではないということですか(笑)
2009/11/14(土) 午後 11:40
kiokioさん、こんばんは。
チョ・ガンジョは若かった分だけ勢いに任せてしまったのでしょうね。
「大王世宗」を見ていたらもう少し、政治がどういうものか解ったと思うのですが(笑)
2009/11/14(土) 午後 11:42