朝鮮王朝第10代王です。 父親は成宗で母親は第1継妃の廢妃尹氏です。 暴君の烙印を押されています。名前も「君」止まりですね。 ドラマを見ているとやりたい放題です。暴君と言うよりは狂人かもですね。 その暴君振りは説明するよりはドラマ見る方が早いですね。ほとんどが史実の様です。 ドラマの中の燕山君で一番評価が高い俳優さんはアン・ジョモさんと聞いています。 今は活動されてないようです。 ドラマでは普通に話しているシーンより喚いているシーンの方が多かったように思います。 未視聴ドラマ。 奥さんが大女優のチョン・インファさんですが「王と私」の撮影の時に奥さんの扱いでスタッフともめたとか・・・ 「王と妃」の高視聴率のもう一人立役者がアン・ジョモさんの燕山君だそうです。 アン・ジェモさんの二人のお兄さんは産婦人科医さんだそうですが釜山にある上のお兄さんの病院には「燕山君のお兄さん」の看板が有るそうです。 ドラマの展開で出てくるだけです。 ドラマの展開で出てくるだけです。 悲劇の王、王世子の役が多かったチョン・テウさんがついに燕山君を演じています。 |
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こんにちは。
着々と更新されて、出来上がっていきますね。
お疲れさまです♪
アン・ジェモさんは、「王と私」では両班ながら内侍となって野望を持つという役柄です。世宗と燕山君役両方を演じるというのも、極端ですね。
チョン・テウさんは、瑞宗2回に廃世子に李芳蕃もですか。寂しげな表情が、合っているのかもしれませんが。
なんだか役者さんとしては気の毒かも!(>_<)
2010/3/16(火) 午前 10:44
iokioさん、こんにちは。
このカテは1日に一人としても1年で365人ですから・・・・どうなるのでしょう(笑)
さらにリンクを張りすぎてちょっとややこしくなってきているのですが・・・
よく出てくる歴史人物、今見ているドラマの人物からと進めてますが、韓国サイトに入って調べていると「エッ、このドラマに出てたっけ?」と驚くほど多くの俳優さんがダブっています。
アン・ジェモさんはこの「王と妃」の燕山君が出世作となったようです。
このドラマも視聴率が高かったようですが特にアン・ジェモさんの燕山君が登場したときが最高視聴率だったと聞いています。
日本ではイメージ固定の俳優さんが多いですが韓国は少ないですね。
どんな役でもこなすのがトップスターでしょうか。
そしてチョン・テウさんは「悲劇の王」から脱皮している最中の様です。
「王と私」、「テジョヨン」とこれまでと違った方向へ進んでますね。
第2のチェ・スジョンさんと言われ始めています。ほんとかな?(笑)
2010/3/16(火) 午後 3:23
こんにちは、廃妃尹氏こと斉献王后のことで返事をしてくださりありがとうございます。燕山君のことで『快刀 ホン・ギルドン』(原題:『快刀 洪吉童』)を思い出しました。劇中の国王は光海君をモデルにしているを言われますがどう観ても燕山君です。チャン・グンソク(『ファン・ジニ』、『ベートヴェン・ウイルス』)の王子はひょっとしたら、中宗かもしれませんね・・・・。実際、あのドラマのように中宗は家臣に翻弄されてしまいましたから。いつか、『快刀 ホン・ギルドン』を立ち上げてください。
2010/5/11(火) 午後 6:22 [ 今紫 ]
今紫さん、おはようございます。
ホン・ギルドンは古いのと新しいのと二つのドラマが有りますね。
古い方のドラマの王は燕山君だと思いますよ。
この原作は文臣の一覧にも載せている許筠(ホ・ギュン)が書いたハングルでの初めての小説ですね。
ホ・ギュンが光海君の時代の文臣ですからまさか光海君を悪く書く小説などは書かないでしょうね。
直ぐに殺されてしまいます(笑)
新しい方のドラマだったらまだ詳しくは知らないのでごめんなさいです。
両方のドラマを持っているのですが基本的に王の順番で進んでいるのでもう少し時間が掛かりそうです。
この作業、思ったよりも時間が掛かっています(笑)
2010/5/12(水) 午前 9:02
アンジョモさん素敵
2012/9/17(月) 午後 7:01 [ エミ ]